令和4年12月2日の昼飯

日、食したカップラーメンはこちら!

 

東洋水産

マルちゃん

うまい大盛 でかまる

「旨辛 豚キムチ味焼そば 

ガッツリにんにく風味

 

だぁぁぁぁぁぁ!

 

早速! いただきます!

申し訳ない!

 

今日も、昨日同様にペヤングを期待していた皆さん……

本当に申し訳ない……

その期待に応えたかった……

だけど、もう、ストックの片隅にも在庫がないのよ……

 

というか……実は、ペヤングの大盛を食べると胸焼けするのよ……

でもね、ほかのメーカーのカップ麺を二個食べたときは何ともないの!

やっぱり、あれかな……同じ味を食べ続けるのが悪いのかな?

うどんとラーメン! 焼きそばと塩焼きそば!

こんな感じで組み合わせを変えるのがベストだな!

 

って、また買うんですけどね! ペヤング

だって、コスパがイイんだもん♡

 

ということで、今日は「片隅」つながりのお話を!

ただいま、カクヨムコン参加中のため、該当ページを非表示にしております。

そのため、今日は小説家になろうのページから

 

俺はハーレムを、ビシっ!……道具屋にならせていただきます【カク11+なろう51合計65万PV】ほのぼのスローライフを想像したあなた残念!コレは親を殺された少年と悲劇のヒロインたちの復讐物語…だと思う。

 

 真剣な面持ちのビン子が食料品の棚の前でなにやら悩んでいた。

 ――モヤシにしようかしら……それとも、おからにしようかしら……

 そう、ここはコンビニである。

 いつしかタカトが死にかけのババアである鑑定の神ミズイを助けるために命の石を買いに走ったのがこのお店。

 そんなコンビニの中でビン子はその食料品に貼られた値札を見ながら長い間悩んでいたようだったのだ。

 ――あっ! そう言えばお塩も切れてたんだっけ……

 道具を納品した際のお金をタカトがいつも無くしてくるため、食事に必須の塩でさえも長らく購入することができずに切れた状態だったのである。

 えっ? 今までどうしていたのかだって?

 そんなの決まっているじゃないですか!

 道具作りの名人の権蔵とタカトがいるんですよ。

 ミネラルたっぷりの岩肌を削って水に浸し、それを蒸発させて塩を取っていたのだ。

 だが、それを何日も繰り返しても採れるお塩は小さじ一杯がいいところ……

 ――やっとお塩が買える……でも……エビフライも食べたい……せめて一本だけでも……

 込み上げてくるよだれをグッと飲みこむビン子は自分に強く言い聞かせるのだ。

 ――……ウチにはそんな贅沢をする余裕もないし……ガマンよ! ガマン!

 そう、何度も言うが権蔵の家は超貧乏なのである。

 今回の納品代金も道具を作るための材料仕入の支払いまで考えると食料品購入に使えるのはごくわずか。

 だからこそビン子は日々節約に節約を重ねて頑張っているのだ。

 ――アイツ……私がこんなに苦労しているのを知っているのかしら!

 だが、あのタカト君は臨時ボーナスの金貨一枚を全部自分の道具を買うために使ってしまうというのである。

 いまさらながら、ビン子には殺意が湧いてきた。

 そんなビン子の肩がワナワナと震えだす。

 感情が高ぶる指先がブルブルと小刻みに震えて止まらない。

 ――きゃぁ♥ 捨てられているキャベツの外側の葉っぱが一杯あるわ♥ 今日はなんていい日なのかしら♥

 ゴミ箱の中のキャベツの葉っぱを見たとたん、ビン子の頭の中からはタカトの存在など完全に消え去ってしまったようである。

 

 そんなビン子の肩越しにタカトが声をかけてきた。

「何かいいものあったか?」

 今まさにキャベツの葉っぱに手を伸ばそうとしていたビン子は驚いた。

「キャベツの葉っぱがこんなにたくさん! って、タカト⁉ ほんとにもう、どこに行ってたのよ!」

「悪い悪い。ちょっとな」

 そういうタカトは店の中をぐるりと見渡した。

 ――確かここはコンビニのはずだよな……

 そう、ここに来るたびにタカトはいつも思わされる。ここは一体なんの店なんだろうと……

 棚には食料品をはじめ、酒、調味料、歯ブラシなど日用品が数多くとり揃えられていた。

 まぁ、ここまでは当然だろう。

 そんな商品に続き陳列されたモノは男性服や女性服へと変わり、ついには子供服にまでも及んでいた。

 なんだか地方のちょっとしたスーパーのような雰囲気になってきたぞ。

 だが、その売り物の服は人間のものだけにとらわれない。

 これは犬猫の服だろうか。

 こっちはヘビの服?

 あっちはエリマキトカゲの襟巻?

 ついには、酒に酔ってすぐに暴れ出すフーぞくテンの寅さんの替え用虎柄トランクスに、カンガルー大柴さん考案のニュー赤ちゃん用ハグ袋など……なんか並べらている品ぞろえがどんどんと怪しくなっていくような気がする。

 そして、とうとうその衣装は怪獣やナース、メイド服などのコスプレ衣装へと変わっていた。

 そんなコスプレ衣装の先には「18歳未満は立ち入り禁止」と書かれたカーテンで目隠しされた一角まであったのだ。

 そのカーテンの隙間からのぞく壁には大小さまざまな道具がライフルショップのように並べられていた。

 危ない……

 危なすぎるぞ、このお店……

 おそらくこれは獲物をウつための道具に違いない。

 きっと、こちらは捕獲した獲物を縛るものなのだろう。

 そして、これは一人用の発射道具なのかもしれない。

 こっ! これは! もしかして二人用なのか!

 そして、部屋の真ん中には12人同時プレイができる発射道具が堂々と置かれていたのだ。

 それはちょうどラブホテルにあるよな回転ベッドほどの大きさで、その円盤状の周りには12個の発射道具がまるで歯車のようにつけられていた。

 もう、かつての深夜番組にでてくるような、ちょっとした小道具ぐらいの存在感があった。

 そんな円盤の中心にはまるでステージに立つかのように赤い蝋燭に照らし出されたマネキンが立っているのだ。

 このマネキンはもしかしてホテルニューヨークに鎮座されていたエウア像と同じものなのだろうか。

 確かにその顔かたちは同じものに見えないこともないが、どうも少し雰囲気が違うような気がするのだ。

 というのも、その像にはほとんど布地がないきわどい金色のティバックパンツとブラが身につけられていたのである。

 仮にこれが創造神である女神エウアであるならば、この行為がなんと罰あたりであるかは言わずもかなである……

 ちなみにそのティバックパンツとブラともに布地の部分には男性のパンツのような前開きが備え付けられていたのだ。

 だが、日本のおばちゃんたちの丁寧な仕事ぶりを彷彿とさせるこの縫製技術。

 きっとこれは女神さまクラスの超高級なパンツとブラに間違いない!

 そう、この店にはライフルなどの道具はないが、大人のおもちゃの道具が所狭しと置かれていたのである。

 だが、今一度ハッキリと言っておこう! ここはあくまでもコンビニエンスストアであると。

「いったいどこに向かう気なんだよ……この店は……」

 

 そんな18禁と書かれたカーテンが大きく揺れた。

 その隙間から怪しい雰囲気の部屋の中で商品の入れ替えをしていたと思われる5歳ぐらいの双子の幼女たちが出てきたではないか。

 一人は自分の頭よりも大きなシリコン製のぶっとい棒をしっかりと抱きかかえている。

「ヨイしょ! ヨシお! ヨイしょ! ヨシお!」

 そんな掛け声とともにピンクのクリぼうが右に左に揺れ動く。

 って、それじゃお前はヨシおじゃなくてマリ男だろ!

 ちなみにヨシオとは18禁コーナーの片隅に置かれているお人形さんの事だ。

 かなり昔にはヨシオは2体あったのだが、今はもう一体しか残っていなかった。

 そんな一人ぼっちになってしまったヨシオをピンクのクリぼうで日々慰める……いや、メンテナンスするのがこの子のお仕事。

 そう、この子は双子の幼女のお姉ちゃん、名前を蘭華らんかといった。

 その巨大なクリ棒を持ちジャンプしながら天井をつついているところを見ると、活発そのもののじゃじゃ馬娘のようである。

 でも、先ほどから小突かれている天井からは無敵になれる星ではなくて、雨滴かと思うようなホコリがパラパラと降っていた。

 

 で、もってもう一人の双子の片割れは、バケツ一杯に蓄えられたぬるぬるの液体を両手でしっかりと運んでいた。

 こちらは先ほどの蘭華とは異なり少々おとなしめの女の子といったところか。

 名前を蘭菊らんぎく。

「ちょっと蘭華ちゃん待ってよぉ……これ重いんだから……」

 その液体をこぼすまいと一歩一歩をゆっくりと踏み出すあたり、慎重な性格なのかもしれない。

 どうやらこの液体、12人同時プレイができる発射道具のメンテナンス用の液体のようでポリアクリル酸ナトリウムが主成分のようである。

 ちなみにポリアクリル酸ナトリウムは食品添加物にも使われている安全な代物。

 だから、敏感お肌に触れても大丈夫なのだ。

 ちなみに、ローション界のきってのロングセラー! ペ●マッサージローションも中身はポリアクリル酸ナトリウムなのだ! これにはもう、林家●ーさんもビックリ! 

 

 ガタン

 ビン子のほうへと目を戻した途端、タカトの後ろで派手な音がした。

 ビックリして振り向くと、そこにはバケツを持って歩いていたはずの蘭菊が前のめりにこけているではないか。

 その小さき体いっぱいにかかるヌルヌルの液体。

 立ち上がろうとする蘭菊の髪からどろりと垂れ落ちて、店内の床に透明な粘液が広がっていた。

 ハァ……ハァ……ハァ……

 よほどバケツが重かったのだろうか、四つん這いになる蘭菊は肩で大きく息をしている。

 

「やーい! 貧乏人のドブネズミぃ~!」

 そんな蘭菊の後ろを数人の同じ年頃の男子たちがコンビニの出口に向かって走り去っていく。

 その中の金髪ヒョロガリ少年が叫ぶのだ。

「蘭菊ぅ~ そんなところに転がって、この髪型ヨシ男でも誘う気なのかよwww」

 どうやら、この金髪少年、よほど自分髪型がお好みらしい。

 まあ、はた目から見たらビール瓶の金色の王冠が頭の上にぴったりと載っているようにしか見えないのだが……

「蘭菊ぅ~ そんなにケツを突き上げてたら俺のこいつでツクツクボーシwww」

 そんな金色の王冠がコンビニの出口の前で腰を思いっきり前後させていた。

 一応言っておくが、こいつもおそらく5歳ぐらい、蘭華蘭菊と同じ年ごろなのだ。

 だが、この憎たらしい顔……どこかで見たことがあるような。

 そうそう、ベッツにそっくり!

 って、なんでやねん! あいつはタカトぐらいの年齢やろ!

 そうなのである、この金髪王冠ヒョロガリ少年はベッツの弟。

 名前をメキャベッシといった。

 

 それを見た蘭華が大声を上げた。

「このおぉぉぉ! 蘭菊をいじめるなぁぁぁぁ!」

 

 第40話 金貨をどう使うかは俺の自由だ!(5) より

 
 

 

 

エピソード0 Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

 うぅ……

誰も評価してくれないのです。

誰もフォローしてくれないのです。

そんなに面白くないのでしょうか……マジでへこんでおります。

 

Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

現在進行中のお話!

推敲に推敲を重ね、下ネタに磨きをかけている一品でございます。

取り違えられた愛!

その愛の行方はどうなるのか?

えっ? そんな感じの話ではない? いや、そうなんだって! これは!

 

 タダノ物語~本社から追放された課長が、旧友の仇をココで打つ!ざまぁ見さらせ!クソ部長!

 星評価もらえるとモチベーションが上がります。
最初のページの★を押して星を付けるだけでいいんです。別にレビューは書かなくても大丈夫です。評価されますので。
これで、作者ヘのエサやりは完了です。
あすから、馬車馬の如く、バシバシ小説書いていると思います。

 

レベル上げなんてかったるい!異世界の担当女神は配達員!スマホ片手にブリーフパンツの変態勇者(自称)と無双する!なぜか幼女がゾンビになっちゃったのでテイムしたら保険金目的で殺されそうなんだって!復讐よ!

★をくれぇぇぇぇぇぇえ!

だれか星をくれぇぇぇぇぇぇえ!

カクヨムの星よ! カクヨムの!

星をくれたらこの小説がカクヨムのTOPページに、ほんのわずか! 本当にほんのわずかな時間だけのることができるんですぅぅぅ

もうね……それぐらいしか希望がないのよ……私。

だからね、笑ってないで星をくだちゃい……

 

 題名はこんなのだけど、エロは全くないからね! 全く!

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kakuyomu.jp

 

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ただ、コメントはしっかりと読ませていただいています。

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その時はご了承ください。

令和4年12月1日の昼飯

日、食したカップラーメンはこちら!

 

まるか食品

ペヤング 超大盛やきそば 

 

だぁぁぁぁぁぁ!

早速! いただきます!

ということで3連発!

打ち止めです!

 

さて、今日から12月!

角川が主宰しているカクヨムというサイトでカクヨムコンというコンテストがはじまりました。

わたくし……毎年参加しているのですが……いまだに、一次予選すら通過したことがございません。

 

この一次予選が曲者!

そう、読者の方の評価で予選通過が決まるのです。

その評価の方法は星の数とフォローの数!

異世界ファンタジーの通過ラインは、その合計がなんと1,000以上!

ちなみに私の過去最高記録は……240……まったくもって届きません。

「わが生涯に一片の食い残しなし!」

 

でもね!

懲りずにまた参加するの!

今回は書き直した作品の1部1章だけを切り出して、それを1巻にまとめてみました。

 

ぜひぜひ!

この哀れな子羊に応援の手を差し伸べてくださいませぇえぇぇえ!

はい! これがアドレス!

俺はハーレムを、ビシっ!……道具屋にならせていただきます①(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

 
ということで、今日はオリジナルは非公開とさせていただいております関係上、とりあえずこの1巻の一部から「わが生涯に」つながりのお話を!
 

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 タカトはビン子に声をかけた。

「起きろ。ビン子。朝だぞ!」

「……ムニュムニュ……それは私のエビフリャイ……」

 

 いまだ起きる様子を見せないビン子を見てタカトは苛立った。

 ――寝言か! くそっ!

 

 だがしかし、次の瞬間、タカトの口元が意地悪そうに弛んだのだ。

 そして、油で汚れた腕がそーっとビン子の顔に伸びていくと、黒ずんだ指先が彼女の鼻と口をバランスゲームのパーツのようにそっとつまんだのである。

 

 うぐぐ

 息ができないビン子の顔は、みるみると赤く膨らんでいく。

 

 その様子を見るタカトは必死で笑いをこらえていた。

 だが、よほどおもしろかったのか、膨らむほっぺから時おりプププという小さな笑い声が漏れていた。

 

 一方、ビン子のほっぺも風船のようにパンパンに膨らんでいた。

 いまや眠気でとじた目を膨らんだほっぺの肉が横一文字に押しつぶしている。

 もう、先ほどまで美しいと思っていた女神様のご尊顔が、横綱のようにまん丸く膨らんでいるではないか。

 

 フンガ―! 

 次の瞬間、ビン子の張り手が、タカトの下アゴをクリーンヒット!

 

「エビフライ! とったどぉぉぉぉ!」

 

 高らかなビン子の勝利の雄たけびと共に、天へと突き上げられる横綱の掌底!

 

「我が生涯に一片の食い残し無し!」

 

 っご!

 その手の先をタカトの下アゴが白い唾液を引きながら飛んでいた。

 それに付き従うかのようにタカトの貧弱な体が宙を舞う。

 

「……1・2・3! カン! カン! カン! 試合終了! 試合終了!」

 ビン子の枕元にあった目覚ましがけたたましく鳴り響いた。

 

 誇らしげに腕をあげるビン子が、その手をそのままに伸びをした。

「もう、死んじゃうじゃない!」

 そんなビン子の金色の目は、涙でいっぱいになっていた。

 

 いまだ停止ボタンを押されぬ目覚まし時計が、ガタガタと騒いでいる。

「ガッチュさん! いい勝負でしたね! タカト選手全くいいところなしですね!」

 

 ――とっつぁん……俺は負けたのか……

 タカトはふらつく膝に力を込めた。

 

「って! やかましいわ!」

 立ち上がったタカトは、目覚まし時計を力いっぱいに投げつけた。

 

「そうですね。ビン子選手の圧倒的な美しさの勝利で……」

 ガっツン!

 壁にぶつかった目覚まし時計の音声は、解説の途中でテレビがプツンと消えるかの如くピタリと止まった。

 

 しかし、一体、誰が目覚まし時計をこんな音声に設定したというのか。

 ベッドの上でビン子がにやりと笑っている。

 

「お前か! ビン子! 俺の大好きなアイナちゃんの『タカト君! 大好き! 大好きよぉぉぉぉぉ!』の音声はどうしたんだ!」

「えっ? あんなのキモイから消しちゃったわよ」

 

 ――何ですとぉぉぉぉ!

 

 その瞬間、タカトの空手チョップがビン子の頭に入った。

「いたぁぁぁぃ!」

「ボケかぁ! あの音声を作るためにどれだけ徹夜をしたと思ってるんだ!」

「いいじゃない。あんなオッパイだけの変態アイドルの合成音」

「馬鹿か! アイナちゃんは歌もダンスもいけてるんだぞ!」

「分かったわよ。私が代わりに声を入れてあげるわよ。『タカト! 大好き! 本当に大好きよぉぉぉぉ!』って!」

 

 タカトが白い目でビン子を見つめている。

「お前……アホだろ……」

 

 ――しまった……私としたことが、ついついいらぬことを口走ってしまった。

 ビン子は顔を真っ赤にしてうつむいた。

 うぅぅー

 

 そんなビン子が少々涙目になりながらベッドであぐらをかいてふくれている。

 窓から吹き込む爽やかな風が、足を押さえる手の間を通りシャツの前立まえたてを優しく膨らませていった。

 ビン子は、とっさに両腕で胸を隠し身をよじる。

 そして、上目遣いうわめづかいにタカトをにらみつけたのだ。

 

「もしかして、私を襲おうとした?」

「誰がお前みたいなやつに興味があるかよ」

 

 さげすむような目で見るタカトの両の手は何かを包み込むように上を向き、タコの足の如くいやらしく動いていた。

 確実にエロい想像していると思われるその目元はだらしなく緩み、うすら笑いさえ浮かべている。

 そんなタカトの口からは、ビン子同様に一筋のよだれが垂れていた。

 

「俺はこう、もっとふくよかで、あのお姉さんみたいに……」

 

 ――そう、あのお姉さんだ……

 

 その瞬間、あれほどだらしなく歪んでいた眼がスッとシリアスになった。

 左手は、伴にエロい妄想をしていた右手に別れを告げたかと思うと、そっと自分の左のほほに添えられる。

 それはまるで何か昔の事を思い出しているかのようである。

 その証拠にタカトのまぶたの裏には、かつてみたお姉さんの顔がおぼろげに浮かんでいたのだ。

 

 かすかな記憶に残るお姉さんは、タカトを覗き込みながら泣いていた。

 その金色に輝く瞳から涙がとめどもなくあふれだしていたのだ。

 こぼれ落ちる涙。

 涙と共にその長い金色の髪が、5歳のタカトの幼顔おさながおへとたれ落ちていた。

 

 金色の目をした女は泣き叫ぶ。

「血が止まらない。体もどんどん冷えていく。どうしたらいいの……どうしたら……」

 

 女の膝に乗せられた幼きタカトの瞳孔が散っていく。

 そんな薄れゆくタカトの視界には、母が最期に笑った崖先がはるか遠くにかすんで見えていた。

 

 それほどの高さから落とされた幼きタカトは、今、全身血まみれの状態だったのだ。

 
 

 

 

エピソード0 Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

 うぅ……

誰も評価してくれないのです。

誰もフォローしてくれないのです。

そんなに面白くないのでしょうか……マジでへこんでおります。

 

Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

現在進行中のお話!

推敲に推敲を重ね、下ネタに磨きをかけている一品でございます。

取り違えられた愛!

その愛の行方はどうなるのか?

えっ? そんな感じの話ではない? いや、そうなんだって! これは!

 

 タダノ物語~本社から追放された課長が、旧友の仇をココで打つ!ざまぁ見さらせ!クソ部長!

 星評価もらえるとモチベーションが上がります。
最初のページの★を押して星を付けるだけでいいんです。別にレビューは書かなくても大丈夫です。評価されますので。
これで、作者ヘのエサやりは完了です。
あすから、馬車馬の如く、バシバシ小説書いていると思います。

 

レベル上げなんてかったるい!異世界の担当女神は配達員!スマホ片手にブリーフパンツの変態勇者(自称)と無双する!なぜか幼女がゾンビになっちゃったのでテイムしたら保険金目的で殺されそうなんだって!復讐よ!

★をくれぇぇぇぇぇぇえ!

だれか星をくれぇぇぇぇぇぇえ!

カクヨムの星よ! カクヨムの!

星をくれたらこの小説がカクヨムのTOPページに、ほんのわずか! 本当にほんのわずかな時間だけのることができるんですぅぅぅ

もうね……それぐらいしか希望がないのよ……私。

だからね、笑ってないで星をくだちゃい……

 

 題名はこんなのだけど、エロは全くないからね! 全く!

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ただ、コメントはしっかりと読ませていただいています。

そのうち、本文中で、勝手に引用させていただくかもしれません。

その時はご了承ください。

令和4年11月30日の昼飯

日、食したカップラーメンはこちら!

 

まるか食品

ペヤング 超大盛やきそば 

 

だぁぁぁぁぁぁ!

 

早速! いただきます!
今日は湯切り口、破れなかったぁ~www
そして、そこからの2連発ぅ~♪ 
 
仕方ないじゃん!
だって、今の時点で、このペヤングが一番コストパフォーマンスがイイんだもん!
カップラーメンを二つ買って食べるよりも、この大盛を1つ買った方が安いのだ。
これも値上げの影響ってやつですよね……
 
えっ? なに?
カップめんを2つも食べてる方がおかしいだろって?
ま……まぁ……確かにそういう意見もないこともない。
 
だが、私は成長期! そう、発育途中なのだ!
上には伸びないが、前後左右には絶賛拡大中!
体重だって育ちざかり!
食っちゃぁ~寝る! 食っちゃぁ~寝る!
おかげで体重も……って、数年前から見てないから分かりませ~ん♪
 
ということで、今日は「パフォーマンス」つながりのお話を!
 
 

 タカトは人魔チェックの陰性の検査結果を守備兵に見せていた。

 それを確認した守備兵は忙しそうに手を振り「通っていいぞ!」と次の奴隷たちの検査結果を確認し始めた。

 

 そんな時である。

 タカトのもとに一人の仮面をつけた男が歩み寄ってきたのだ。

「少し聞くが……君の名前は天塚タカトかい?」

 どう見てもその風貌はあやしい。

 当然タカトは無言のまま身構えた。

 なんか、返事をしたとたん殴られるような気がしたのだ。

 

「もしかして? 仮面ダレダ―1号?」

 しかし、タカトの隣に座るビン子は目をキラキラさせていた。

 ――きゃぁぁぁ! もしかしてこれは仮面ダレダ―ショーのパフォーマンスかなにかかしら?

「そうとも! 俺は仮面ダレダ―1号! 正義の名のもとに悪の怪人に天誅を下す漢おとこ!」

 仮面ダレダ―が格好良く決めポーズを決める。

 

 ――仮面ダレダ―1号ってだれだぁ~?

 一方、タカトはダレダ―の事を全く気にしてない様子だった。

 大体、仮面ダレダ―なんて、お子ちゃまの見るモノ!

 既にアイナちゃんという立派なアイドルオタクに成長したタカトにとっては、すでに、仮面ダレダ―1号など遠い過去の存在なのであった!

 ――大体、仮面ダレダ―1号なんて古いんだよ! 今は仮面ダレダ―帰一きーつだろうが! まぁ俺的には、仮面ダレダー小津おーずが好きなんだがな……

 って、お前! めちゃめちゃ知っとるがな!

「で、そのくたびれた仮面ダレダ―1号が俺に何の用だ?」

 

 タカトの向かってファイティングポーズをとる仮面ダレダ―。

「極悪怪人タカト! 長らく姿を消していたと思えば今ここに顕現するか!」

「はぁ~?」

 突然の事に意味が分からないタカトは首をかしげる

 ――コイツ、頭おかしいのとちゃうか?

「タカト! お前は少女の清らかな心に傷を作りし男! その罪万死に値いする! 今日こそココで私がお前を成敗してやる!」

 もしかして、少女とは怪盗マネーの事をいっているんでしょうかね?

「なんで俺が女の子の心を傷つけにゃならんのだ! だいたい俺は女の子には超優しい男で有名なんだよ!」

「うそだぁ~ タカトの場合、下心ありありの優しさじゃない!」

 笑うビン子がすかさず突っ込んだ。

 だが、そんなビン子のツッコミすら耳に入らない仮面ダレダ―は声をさらに荒らげていた。

「そう! その優しさこそがアルテラの心に深い傷を負わしたのだ!」

 ちがったぁ!

 どうやら少女は怪盗マネーではなくて、アルテラという少女の事だった。

 って……

「おいおい! そのアルテラって誰だよ!」

「問答無用! ダレダぁぁぁぁぁぁ頭突きぃぃぃぃい!」

 全く聞く耳を持たない仮面ダレダ―は、いきなりタカトに向かって頭から突っ込んだのだった。

 

「ダ~メ~ダ~メ~波ぁぁぁぁぁぁぁ!」

 ダレダ―のパフォーマンスに気をよくしたビン子が、突っ込んでくる仮面ダレダ―の頭めがけていきなり両手を合わせると勢いよく突き出した。

 そう、それは! 仮面ダレダ―47の必殺技うちの一つ! ダメダメ波!

 説明しよう!

 この技は合わせた両手からダメダメ光線なるものが射出されるのである。

 この光線を浴びた怪人はたちまちダメ人間となり職場放棄をして子供部屋に24時間籠るようになるのだ。そして、あらゆるSNSに元職場であるツョッカーの罵詈雑言を日夜、絶えず書き込むようになるのである!

 もしかして、そんな生産性のない恐ろしい光線をビン子が発射できるというのか?

 いやいや……できるわけないやろ!

 これでも一応、頑張り屋さんのビン子ちゃん。嫌なことがあっても引きこもることなく明るく頑張りぬくのだ。

 まぁ、これがタカトならすぐに拗ねて部屋に閉じこもってしまうのであるが。

 そう、だからこのダメダメ波は子供たちがよくやる仮面ダレダ―の真似事なのである。

 というのも、ビン子の目の前で仮面ダレダ―がわざわざ必殺技の『ダレダ―頭突き』を演技してくれているのだ。

 これを迎え撃たないとダレダ―ファンとして名が廃る!

 ということで、ニコニコと笑いながらビン子はダメダメ波を放ったのである。

 確かにこの時点のビン子は、こう思っていたのだ。

 そう、ダレダ―の放つ殺気に全く気づいていなかったのである。

 ダレダ―の頭突きが明らかにタカトを潰そうとする勢いであるにも関わらず。

 しかし、ビン子の手の平からは光線がでるわけもなく……仮面ダレダ―にダメージなど入らない。

 その止まることのない勢いはイノシシのようにビン子の弾き飛ばし、その後ろにいるタカトを砕く!

 

 はずだった……

 

 だがしかし、なぜかビン子が広げた両の手のひらの中にすぽっと納まったダレダ―の頭がピタリと止まっていたのである。

 

 それを見たタカトがニヤリと笑う。

 ――コイツ! もしかして弱い? 威勢だけのハッタリ野郎とか?

 ならば!

 チャンスとばかりにタカトは仮面ダレダ―のヘルメットを掴もうとした。

 いや、掴んだのではない。

 タカトの二つの親指の第一関節が仮面ダレダ―のこめかみに強くあてられていたのだ。

 こ! これは!

「俺の必殺技4th.フォース! こめかみギュー!」

 タカトの折り曲げられた親指の関節が力強く押し込まれていた。

 だが……仮面ダレダ―はフルフェイスのヘルメットをかぶっている。

 当然、そのこめかみは固い装甲で覆われているのだ。

 効くわけがない!

 そんな貧弱なタカトのこめかみギューなどダレダ―のこめかみに届くわけは絶対にないのだ!

 

 だが、ダレダ―が突然、悲鳴を上げのけぞったのだ。

「ぐわぁぁぁぁぁぁ! やられたぁぁぁぁ!」

 ――へっ?

 それに驚くタカト。

 そう、タカトは今までケンカなどに勝ったためしがない。

 ベッツなどに、こめかみギューなどしようものなら逆にこめかみギュー返しを食らっていたのである。

 それがどうだ、目の前の仮面ダレダ―はヘルメットを押さえうずくまっているではないか。

 ――もしかして、俺、勝ったとか?

 そう、タカト、初勝利の瞬間であった。

 

「悪の怪人タカト! 今日の所は引き分けにしておいてやる!」

 仮面に手を当てながら立ち上がるダレダ―は泣くような声で叫んだ。

 ――引き分けって……その泣き声、どう聞いても、お前、泣いとるやろ!

 アイツは弱い!

 俺よりも弱い!

 もしかして、世界一弱いのでは?

 男の弱者ならば、さらに鞭打つのがタカト君!

 御者台の上に立ち上がると見下しながら笑うのだ。

「このへなちょこ最弱野郎! 俺に勝つには10年早いわ! ベロベロベェェェェwwww」

 

 ダレダーはふらつきながらきびすを返した。

 ――10年か……

 そして、タカトたちから離れ、元いた宿舎の方向へと去っていく。

 ――もうそんなに経っていたんだな……

 だが、ちょうどそこではモンガの奴隷兵たちの人魔チェックが行われていたのであった。

 そんな中の一人の奴隷兵が突然奇声を上げたのだ。

「ぎょぇぇぇぇぇぇえ!」

 その突然の変化に慌てる守備兵たち。

「コイツ! 人魔化したぞ!」

 人魔となった奴隷は見境なく人を襲いだしていた。

 だが、守備兵たちも突然の事に全く対応ができなかったのである。

 おそらく、この奴隷兵、タカトの解体したカマキガルのむくろを荷馬車に運ぶ際に、その体についた傷から魔の生気をとり込んでしまったのだろう。

 

 そんな人魔が、ふらつきながら歩くダレダ―に目を付けたのだ。

「ぎょぇぇぇぇぇぇえ!」

 勢いよくダレダ―に飛びかかる人魔。

 だが、その瞬間、人魔の頭が水風船のようにパンと弾けたのである。

 

「……うるさい……」

 そう、その頭にダレダ―の裏拳が入っていたのだった。

 しかも、一撃……

 予備動作無しに放たれた裏拳の一撃である。

 まるで、ハエでも払うかのように軽く放たれたその裏拳で人魔の頭が簡単にはじけ飛んだのである。

 ちなみに、人魔一匹を退治するのも守備兵たちは数人がかりで行うほど大変な行為。

 もはやこんな芸当ができるのは身体強化された魔装騎兵ぐらいである。

 

 第37話 金貨をどう使うかは俺の自由だ!(2) 前段より

 

 

エピソード0 Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

 うぅ……

誰も評価してくれないのです。

誰もフォローしてくれないのです。

そんなに面白くないのでしょうか……マジでへこんでおります。

 

Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

現在進行中のお話!

推敲に推敲を重ね、下ネタに磨きをかけている一品でございます。

取り違えられた愛!

その愛の行方はどうなるのか?

えっ? そんな感じの話ではない? いや、そうなんだって! これは!

 

 タダノ物語~本社から追放された課長が、旧友の仇をココで打つ!ざまぁ見さらせ!クソ部長!

 星評価もらえるとモチベーションが上がります。
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これで、作者ヘのエサやりは完了です。
あすから、馬車馬の如く、バシバシ小説書いていると思います。

 

レベル上げなんてかったるい!異世界の担当女神は配達員!スマホ片手にブリーフパンツの変態勇者(自称)と無双する!なぜか幼女がゾンビになっちゃったのでテイムしたら保険金目的で殺されそうなんだって!復讐よ!

★をくれぇぇぇぇぇぇえ!

だれか星をくれぇぇぇぇぇぇえ!

カクヨムの星よ! カクヨムの!

星をくれたらこの小説がカクヨムのTOPページに、ほんのわずか! 本当にほんのわずかな時間だけのることができるんですぅぅぅ

もうね……それぐらいしか希望がないのよ……私。

だからね、笑ってないで星をくだちゃい……

 

 題名はこんなのだけど、エロは全くないからね! 全く!

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令和4年11月29日の昼飯

日、食したカップラーメンはこちら!

 

まるか食品

ペヤング 超大盛やきそば 

 

だぁぁぁぁぁぁ!

 

早速! いただきます!
って! しまたぁぁぁぁぁ!
 

 

湯切り口が破けてもうた……

これどうするん……

 

いや、あせるな!

まだ半分残っているではないか!

そう、半分あれば爺ちゃんの小便のようにチビチビと出していけば、きっと大丈夫!

 

チビぃ~チビ~♪ チビぃ~チビ~♪

……なんか……キレが悪いなぁ……

 

ということで、今日は「チビ」つながりのお話を!

 

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 そんな黒い右目を、アイナの左手が激しくひっかいた。

 ちっ!

 白き涙が赤く染まっていく。

 それと共に、輝きを失っていく黒き瞳。

「ケケケっ! お前はおとなしく眠っていろ!」

 いまやもう一つの緑の片目が激しい怒りを爆発させるかのように鋭く吊り上がってたのだ。

「ケケケっ! 小僧! アダム様と共に! もう一度眠りにつけぇ!」

 再びアイナの体が大きく息を吸い込んだ。

 だが、再び右目に黒い光が戻り強まった。

「させない! 今度はさせない!」

 動きを止めるアイナの体。

「今よ! タカト君! 早く!」

 だが、タカトの体も動かない……

 それどころか、自然と体が後ずさる。

 ――できない……俺にはできないよ……

 そんなタカトを見る黒い瞳は思うのだ。

 ダメな人……

 本当に肝心なところで逃げ腰になるダメな人……

 でも、そんなことは分かってる。それがタカト君のいいところ。

 そう、最初から分かっていた。優しいタカト君には私を殺せないことを……

 でも……

 でも……このままだと、タカト君がまた……

 なら……ごめんね……

 

 大きく息を吸い込んだはずのアイナが叫び声をあげた。

「まずはコイツから血祭だ!」

 夜空へと振り上げられるアイナの手刀。

 その手刀の先が羽交い絞めにされているちび真音子の後頭部に狙いを定めた。

 その状況がうまく整理できないタカトは固まったままだった。

 ――えっ? 本気? ちょっと……どっちのアイナちゃんが言ってるの?

 だが、アイナが放つ殺気は本物。

 確実に真音子をやるつもりだ。

 そう、先ほどから緑の瞳と黒き瞳がともに冷たい殺気を放っていたのである。

 ――なんで俺じゃないんだよ!

 

「ちょ……ちょっとアイナちゃん、何言っているか分からないよ……」

 そんなアイナを落ち着かせようと、タカトは言葉をかけた。

「それ……真音子だよ……ステージで一緒に歌った真音子だよ……」

 というか、言葉をかける以外に今のタカトには思いつかなかったのだ。

 その言葉に、一瞬、狙いをつけていた手刀の先がビクンと震えた。

 かすかに躊躇の色を浮かべる黒い瞳

 だが、次の瞬間、黒瞳が鋭く光る。

 ……ごめんね……タカト君……

「ケケケッ! 私の力となって死にやがれぇぇぇぇぇ!」

 アイナの手刀が勢いよく振り下ろされた。

 

「やめろぉぉぉぉぉ!」

 泣き叫ぶタカトは、もう無我夢中だった。

 アイナちゃんを助けたい。

 でも、ちび真音子も助けたい。

 どちらも助けたい。

 でも、このままだとちび真音子が死んじまう!

 キュィィィィィン

「やめてくれぇぇぇぇ!」

 タカトの持つアイナの光が勢いよく風を吸い込むと強い光を放った。

 その刹那、赤き血しぶきと共にアイナの右腕が吹き飛んだのだ。

 

 暗い空に一条の光が線を引く。

 その輝きがアイナの右肩から先を打ち抜いていたのだ。

 それを見るタカトの膝がワナワナと震え出していた。

 ――俺は……俺は……なんてことをしてしまったんだ……

「いぎゃぁぁぁぁぁ」

 遅れて響くアイナの悲鳴。

 そんなアイナの体からチビ真音子の体が放り出され放物線を描いていく。

 

 真音子の体が地に落ちようとした瞬間、暗い空から降ってきた男によって受け止められた。

「よく真音子を放してくれた! 感謝する小僧!」

 男は抱える真音子をそっと石畳の上に寝かすと、すでに気を失っている真音子の頭をそっと優しくなでた。

 どうやら、真音子がアイナから離れるチャンスを城壁の上からうかがっていたようである。

 

「ケケケッ! 何やつ!」

 吹き飛んだ傷口を抑えるアイナが男につかみかかろうとした。

 だが、なぜか体は進まない。

 それどころか指一本も動かせなくなっていたのである。

 今や、アイナの体には無数の金糸が絡まって、その動きを制していたのである。

 

「銘肌鏤骨めいきるこつ……」

 静かに声を発した男が、素早く目の前で手を交差した。

 瞬時に無数に張り巡らされた金糸が緊張する!

 

 金糸が食い込む黒きアイナの瞳から一筋の涙がこぼれ落ちていた。

「こんな私を見つけてくれて……ありがとう……大好きだったよ……タカト君……」

 ニコッりと微笑むアイナの瞳……

 だが、次の瞬間、それは無数の肉片に変わっていた。

 

 呆然と立ち尽くすタカト。

 ……

 ……

 ……

 うそだ……

 ウソだ……

 嘘だ……

 

 なんだんだよ……これ……

 

 キュルキュル!

 甲高い音と共に金糸が男のもとに帰っていく。

 金糸に引きずられ飛び散る血の匂いが、それがまぎれもない真実であることを如実に物語っていた。

 

 そんなタカトの身体がストンと力なく落ちる。

 

 アイナちゃん……

 

 

 アイナちゃん……

 

 

 アイナちゃん……

 


 アイナちゃん……

 


 アイナちゃん……

 

 アイナちゃん……

 

 アイナちゃん……

 アイナちゃん……

 アイナちゃん……

 アイナちゃん……

 アイナちゃん……アイナちゃん……

 アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……

 アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……アイナちゃん……

 

「アイナちゃぁァァァァァァァァァァぁん!」

 石だたみに強く打ち付けられるタカトの額と拳。

「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁ!」

 いまや夜空にタカトの悲痛なる叫び声だけが響いていた。

 

 金糸が戻り切ると男はすっと立ち上がる。

 そして、石畳の上に無数に散らばるかつてアイナだった肉片に塩のようなものを振りまき始めたのだ。

「アダムの従者よ……安らかに眠れ……これで転生はできはしまい……」

 それは医療の国で作られた神払いの塩。

 低俗な神にしか効果を発しない代物であるが、今だ神としての力が戻らず、魔物のの部分しか力の戻っていないアイナには効果があるのかもしれない。

 塩をまき終わった男は、忌々しそうに第七駐屯地を見回す。

「ほかの三匹は、また、地に潜ったか……」

 この男、名前を金蔵勤造。

 一之助の神民であり懐刀。そして、なによりも真音子の父親だったのである。

 

 第601話 ありがとう…… より

 

 

エピソード0 Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

 うぅ……

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現在進行中のお話!

推敲に推敲を重ね、下ネタに磨きをかけている一品でございます。

取り違えられた愛!

その愛の行方はどうなるのか?

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令和4年11月28日の昼飯

本日、食したカップラーメンはこちら!

 

日清のどん兵衛

カレーうどん

牛の旨みとWだし

鰹節×昆布

 

だぁぁぁぁぁぁ!

早速! いただきます!

あぁ、久しぶりのカレーうどん

 

おいちぃ!

 

でも、11月も終わってしまうのね……

今日を入れてあと3日……

これを過ぎれば12月……

そして、気づけば令和5年!

ということで、新年あけましておめでとうございます!

 

あっ……年賀状の季節か……

なんか、面倒くさいなぁ……

 

もう、今年、喪中でいいかな……熱帯魚のグッピー1匹死んだしな……

そうなると喪中はがきがいるのか……

面倒くさいなぁ……

 

ならば、喪中の喪中でいいか……さっきとは別のグッピーも1匹死んだしな……

そうなると喪中の喪中はがきがいるのか……

面倒くさいなぁ……

 

以下、年明けまでループ予定……

って、そんなことできないだろうな……残念

 

ということで、今日は「残念」つながりのお話を!

 

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 駆け足で追いつくビン子はとうとう我慢ができなくなったのか、タカトに尋ねる。

「ねぇ、一体どこに行くの?」

 タカトはズボンのポケットからグチャグチャに丸められた福引券を取り出してビン子に見せた。

 それをマジマジとみるビン子。

 はて? タカトが福引券など持っていただろうか?

 というか、ここ最近お金がないのだからまともに買い物などしたことがない。

 なので当然、商店街の福引券など貰えるわけがなかったのだ。

「これ福引券? いつ、貰ったの?」

「朝、じいちゃんから貰った!」

 

 そう、権蔵はタカトの写真集を破ってしまったことを密かに後悔していたのだ。

 だが、穴が空いたものは仕方がない。

 世の中、穴が空いた方がいいモノだってあるのだ。

 そもそも、穴が空いてない方を好むのは世間知らずの童貞ぐらい!

 って、タカト君も童貞だったか!

 

 この前の日、そう、それは空に穴が空いたような天気のいい昼下がりだった。

 その日も、タカトとビン子は今晩の食材を探しに目の前の森の中に食材を探しに出かけていた。

 そんな二人が留守の間、権蔵は道具屋の入り口に置かれた切り株の椅子に腰を掛けて煙草をふかしていたのである。

 

 たばこの煙が空にプカプカと浮いては、次第に薄くなって消えていく。

 ――今日もいい天気じゃ……

 青空を見上げる権蔵の目に突然、何かの影が覆いかぶさってきた。

 ふと視線を前に戻す権蔵。

 そんな先には一人の男が立っていた。

 そのいでたちは黒い袴に白い小袖。まるで和風剣士といったところ。

 権蔵は煙草を口から離しながら平静を装った。

 というのも、その男の気配を全く感じなかったのである。

「どちらさんじゃ……」

「拙者、石川県在住の五右衛門と申すもの……」

「……住まいまでは聞いとらん……」

「タカト殿はご在宅か……」

「いや、タカトは今、外に出とる。おそらく夕方ぐらいまでは帰ってこんわい」

「さようか……」

「どうしたんじゃ? タカトに何か用か?」

「いや……タカト殿に作ってもらった剣を鍛え直してもらおうと思いまして……」

「タカトが作った剣じゃと?」

 ――アイツは戦いの道具を作るのを嫌っていたはずじゃが……

 確かにタカトには道具作りの才能はある!

 もしかしたら、権蔵がまだ気づいていない才能すらも持っているかもしれない。

 だが、奴はその才能をまともな道具作りに向けないのだ。

 だから出来上がるものは、いつも変な物ばかり。

 権蔵には、それが少々歯がゆかった。

 まともな物を作れば、あっという間に自分を超える存在になるというのに。

 だが、タカトの口癖は「俺の道具はみんなの笑顔にするためのモノ」。

 分かっているが……いつかタカト自身が、それで泣きを見るかもしれない。

 

「どれ、ワシに見せてみろ……」

 権蔵の問いかけに五右衛門は腰に差した剣をスルリと抜くと手渡した。

 その剣の白く輝く刃先を見た権蔵は大きくため息をついた。

「これは……」

 

 そう、この剣はタカトがお脱がせ上手や剣の試作として融合加工した剣である。

 だが、それは少々強すぎた。

 そう、タカトの計算ではスカート一枚だけを切り落とすはずだったのだが、残念ながらその下にあるパンツをも切り裂き、さらに、その先にある女の子の太ももまでも傷つけてしまう代物だったのである。

「こんな剣、使えるか!」

 道具屋の前の通りにある大石に向かって剣を叩きつけて折ろうとしていたタカト。

 ちょうどその時、五右衛門がその側を通りかかっていたのだった。

「おぬし! その剣いらぬのなら拙者にいただけないであろうか!」

「はぁ? こんな人を傷つけるような剣なんか危なっしくて渡せるわけないだろうが!」

「そこを頼む! いま、拙者は武士になるために腰に差す刀を探しているところなのだ……武士の情け!」

「嫌だ! 絶対に嫌だ!」

「タダとは申さぬ……今、手元にあるのはこの写真集だけ……これと交換ではどうだろうか……」

 それはアイナチャンの写真集『熱いうちに召し上がれ♥』。

 エプロン姿のアイナがエビフライの調理をしている姿が収録されているのだ。

 そして一番の見せ場は、極太エビフライを口に入れながら「もう大きいんだ・か・ら♥」と上目遣いで上気したポーズしているところ。

 俺のエビフライも食べさせてぇぇぇえぇ♥

 世の男どもは思ったことだろう。

 

 タカトはゴクリと生唾を飲み込んだ。

 一見するだけでそれは丁寧に保存されている極上品。

 ――これは……すごい……

 しかし、タカトのポリシーが許さないのだ。

 ――俺の道具は人を笑顔にするもの! 傷つけるものでは断じてない!

 当然、それを見るタカトは首を振った。

 残念そうな五右衛門は大きなため息をつく。

「そうか……残念だ……実は2冊あったのだが……」

「ぜひ‼ 交換、お願いします♥」

 

 権蔵が空に掲げた残念剣は日の光を激しく散らしていた。

 権蔵は大きなため息をつく。

 一見するだけで、剣の刃先が大きく欠けた粗悪品。

「これは……ひどい……」

 そんな権蔵の横で五右衛門が申し訳なさそうにモジモジしている。

「その……あの……タカト殿が作ってくれた残念剣……ある男の手錠の鎖を切ったら刃こぼれしてしまって……」

 どうやらスカート一枚だけを切り落とすことを目的とした剣には、手錠の鎖は固すぎたようであった。

「タカトの奴……こんな中途半端な仕事をしよってからに……」

「何とかならんであろうか……」

「仕方ない、ワシが作り直してやるわい」

「それで構わぬ! かたじけない! だが、今手持ちがコレしかなくて……」

 五右衛門はすまなそうに懐から一枚の福引券を取り出した。

「それでやってやるが……そもそも元の融合が悪いから、そんなによくはならんぞ! きっと後悔するぞ」

 ここに残念剣あらため。慚悔剣が誕生したのだった。

 

 そこまでして権蔵が手に入れてきた福引券。

 きっとものすごいものが当たるのだろう。

 ビン子は期待に胸を膨らませてタカトにきいた。

「で、1等の景品は何?」

「さぁ?」

「えっ……知らないの」

 足を止め固まるビン子。

 なら、どうしてタカトはこんなにも嬉しそうにしているのだろうか。全くもって分からない。

 

「1等なんて知らねぇよ。しかし、今回の景品はすごいぞ。なんといっても4等は、アイナちゃんの写真集10冊と極め匠印の頑固おやじシリーズの工具……のネジ1点セット!」

 ちなみにこのアイナちゃんの写真集10冊は全ておなじ写真集である。

 そう、アイナちゃんの写真集でありながら全く売れなかったという、ある意味伝説的な写真集『狆チンころと酢豆腐すどうふ』!

 アイナちゃんが全身ワンワンの着ぐるみを着て、読者へ酢豆腐をアーン♥と食べさせてくれるようなポーズが延々と収録されているのだ。

 しかし、だぼだぼの着ぐるみのおかげで美しいボディラインも、豊満なバストも見えやしない。

 まぁ、確かにアイナちゃんがワンワンの着ぐるみを着ていれば可愛いことは間違いない。

 だが、この写真を撮った写真家……何をとちくるったのか知らないが、なぜかアイナちゃんの顔もワンワンの着ぐるみで覆ってしまったのだ。

 そのためもう、このワンワンが本当にアイナちゃんかどうかも分かりゃしない。

 ただ、単に写真集のタイトルの片隅にアイナちゃんの名前が入っているだけで……後は、ほぼワンワン!

 ワンワン最高ぉぉぉぉ!

 って、お前はNHKの回し者か!

 ちなみにこのNHKは某放送局とは全く関係ございません! 

 そう、これは健全な少年少女の育成を志す、N(ノー)H(エッチ)K(カツドん)!

「欲しがりません! カツまでは! Hエッチの後にI愛はない! Hエッチの前にI愛が有るのだ! アルファベット表記を変えよう! 少年少女のためにアルファベットの並びを変えよう! 打倒! エビフライ! 怨敵! エビフリャィィィ!」

 

 さすがにこれにはアイナちゃんのファンもブチ切れた!

 そのため、販売した出版社には返品の山ができていたのだ。

 そんな写真集も在庫整理とばかりに商店街のくじ引きの景品に並べられたのである。

 そのため、4等の当たり本数はなぜか一番多くて1万本!

 これなら絶対に当たるはず!

 って、外れじゃん! これ……

 というか……ワンワンの写真集として売ればいいんじゃね?

 

 興奮を抑えきれないタカトは福引券を強く握りしめガッツポーズをとった。その握りこぶしは、武者震いのように揺れている。タカトの決戦に望む強い決意が、その目に輝いていた。

 

「なんだ、そういうことね」

 腑に落ちたビン子は、笑いながら駆け足でタカトを追いかけた。

 

 第46話 激闘?福引会場?(1) 後段 より

 

 

 

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だれか星をくれぇぇぇぇぇぇえ!

カクヨムの星よ! カクヨムの!

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令和4年11月25日の昼飯

本日、食したカップラーメンはこちら!

 

東洋水産

マルちゃん

TRY ラーメン大賞

名店部門 みそ 殿堂 「大島」

「味噌ラーメン」

 

だぁぁぁぁぁぁ!

早速! いただきます!
って、前回食べたのが5月……
 
私の癖で買うときにはだいたい2個セット以上で買うのだ。
単品で買うことの方が珍しい。
ということは、おそらくこのカップラーメン5月ごろに買ったものだよな……
 
在庫整理をすると出てくるわ……出てくるわ……
頑張ったよ! もうあと少しでストックもなくなりそう!
でも、今回みたいにかなり古いのも出てきそうで、ちょっと怖い……
 
ということで今日は「ストック」つながりのお話を!
 

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 パイオハザーの街についた時には、既に夕方になっていた。

 サブイベントはゾンビイベントのためか夜から開催のようである。

 会場となる広場では舞台が急ピッチで組み立てられていた。

 まだまだ開始までは時間がありそうだ。

 

 参加者が、ぞろぞろと集まる道で優子は流れに逆らう。

 何かを探しているようだ。

 気になったのかプアールが声をかけた。

 

「優子さん、なにかお探しですか?」

「まあね。アイちゃんの家族を探して、引渡そうと思ってね」

 アイちゃんは、相変わらず、プアールの頭に噛み付いている。

 ガジガジ!

 

「そうですね。これ引き取ってもらわないと私の身が持ちません」

「あんたのためじゃないわよ。アイちゃんのお母さん病気で寝たきりなんだって。そのためにオタンコナッシーまで薬を買いに行ってたんだよ。偉いでしょう」

 

「へぇー」

 プアールは、小指で鼻くそをほじりながら答えた。

 

「何その反応! もうちょっと感動しなさいよ!」

「だって、その袋の中、チョコレートですよ」

「へっ?」

 

「私、megazonでバイトしているから分かるんですよ。それ、コーティングしたチョコです! めっちゃ美味しいですよ!」

 

「なんでmegazonで働くのと関係があるのよ! 大体、あなた配達員でしょ!」

「アホですか! 売れ筋商品は、倉庫にストックが大量にあるんですよ」

 

「あんた……まさか、勝手に食べてるんじゃ」

 

 ドキ!

 

「い、嫌だなあ。梱包が破れているのを廃棄しているだけですよ」

 

「廃棄率は?」

「0.3%ぐらい」

 

「嘘おっしゃい!」

「はい、30%ぐらいかな……」

 

「神様! ここに横領犯がいますよ!」

「やめて下さい! 本当に聞こえてしまいますから。そしたら、私、明日から、なにを食べて生きていけばいいって言うですか! 後生ですぅ……」

 

「いいわ! とりあえずアイちゃんのお母さんを探すのを手伝いなさい」

「どうするんですか?」

「とりあえず病院かな?」

 

「えぇ、面倒ですね! ここは、能力者に頼りましょうよ」

「能力者?」

 

「はい! ちょうどアソコに!」

 プアールが指差す先に一人の老婆。

 どう見ても占い師である。

 占いでどうするのよ!

「意外と当たるかもしれませんよ!」

 

「スミマセン! この子のお母さんの居場所を占って欲しいんですけど」

 優子は、とりあえず、ダメ元で聞いてみる事にしたようだ。

 

 !?

 占い師はアイちゃんを見ると驚いた。

 もう死んじゃうんじゃないかと思うぐらいに驚いていていた。

 見た目、90! 結構、年だからね。おばあちゃん! 大丈夫?

 

「どうしたんですか?」

「まさか、まさかその子はアイちゃんか!」

 

「えっ! アイちゃんの事、知っているんですか!」

「その子は死んだはず!」

 

 ぎく!

 

 プアールは、とっさに否定した。

「生きてますよ! 嫌だなあ……」

 

「私の占いが外れるとは、これで的中率が99.88%に落ちてしまったではないか……」

 99.88%ってすごくない? もしかして、アイちゃんの事も当てていたと言うの?

 恐るべし!

 

「ちょっとアイちゃんのお話、詳しく聞かせてくれませんか?」

 優子は、態度を変えた。なぜなら、このお婆さん何か知っている。って、誰でも気づくよね……

 

「なに、ただでか?」

「ハイ」

 

「嫌じゃ」

「どうしてですか!」

 

「ワシは超売れっ子の占い師じゃ! 今まで、いろいろな物を的中させてきたのじゃ!」

 

「例えば?」

 

「お主! 女じゃろ!」

「ハイ」

「正解! 的中率アップ!」

「はぃ?」

 

「そこのお主、電気止められているじゃろ!」

 プアールは、口をつむんで、目をそらす。

 確かに電気は止められている。

 電気どころか、水までも。

 だから、体は、配送センターの給湯室の流しで洗っているのだ。

 だが、先日、それすらもタダノ課長に見つかり、給湯室に鍵をかけられてしまったのだ。使用不可!

 体を洗うのとができないプアールは、確かに臭っていた。

「くっ! ……ハイ」

「正解! 的中率アップ!」

 

「そこのお主、変態じゃろ!」

「俺は変態じゃない。ドラゴンだ!」

「正解! 的中率アップ!」

 ……なんで?

 

「と言うように、わしの占いはことごとく当たるんじゃ! だから、情報もとても高い!」

「わかりましたよ払えばいいんでしょ」

 優子は、手を差し出した。

『チャリン! お支払い完了しました』

 老婆は、満足した。

 

 ちなみに情報料は、500円!

 高っ! by プアール

 

 第50話 DEAD OR ALIVE?(1)より

 

 

エピソード0 Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

 うぅ……

誰も評価してくれないのです。

誰もフォローしてくれないのです。

そんなに面白くないのでしょうか……マジでへこんでおります。

 

Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

現在進行中のお話!

推敲に推敲を重ね、下ネタに磨きをかけている一品でございます。

取り違えられた愛!

その愛の行方はどうなるのか?

えっ? そんな感じの話ではない? いや、そうなんだって! これは!

 

 タダノ物語~本社から追放された課長が、旧友の仇をココで打つ!ざまぁ見さらせ!クソ部長!

 星評価もらえるとモチベーションが上がります。
最初のページの★を押して星を付けるだけでいいんです。別にレビューは書かなくても大丈夫です。評価されますので。
これで、作者ヘのエサやりは完了です。
あすから、馬車馬の如く、バシバシ小説書いていると思います。

 

俺はハーレムを、ビシっ!……道具屋にならせていただきます【カク11+なろう45合計56万PV】ほのぼのスローライフを想像したあなた残念!コレは親を殺された少年と悲劇のヒロインたちの復讐物語…だと思う。(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

★をくれぇぇぇぇぇぇえ!

だれか星をくれぇぇぇぇぇぇえ!

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もうね……それぐらいしか希望がないのよ……私。

だからね、笑ってないで星をくだちゃい……

 

 題名はこんなのだけど、エロは全くないからね! 全く!

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令和4年11月25日の昼飯

本日、食したカップラーメンはこちら!

 

東洋水産
マルちゃん
「ごつ盛り 塩焼きそば」
麺130g大盛
バジル入り特製スパイス入り

 

だぁぁぁぁぁぁ!

早速! いただきます!

ハイ! 二日目!

 

というのも、昨今の値上がりで私が使っているスーパーの安いカップ麺のラインナップがグンっと減ったのよ。

今までは等しくみんな同じ価格だったのに、メーカによって差がついているのね。

 

まぁ、私としてはそんなにこだわりがあるわけではないので、当然、値段の安いものに手が伸びる。

ということで、安いラーメンがドンドンとカゴの中に。

そして、気づいてみると同じパッケージばかりということに……

仕方ない……仕方ない!

 

これもすべて……

すべて……

 

誰が悪いんだ? う~ん?

 

ということで、今回は「手が伸びる」つながりのお話を!

 

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 ドグスは、アリエーヌの予想外の言葉に驚いた。

「姫様! いまさら何を言うてんねん!」

 尻餅をついていた巨体の執行人たちが起き上がり、オバラの胸めがけて斧を振り下ろす。

 カキーン! カキーン!

 だが、その斧は、再び弾かれた。

「お前ら! 正気か? ここにいる王女に当たってもいいのか!」

 再びヒイロの持つパイズリアーが、二つの斧を弾き飛ばしていた。

 ハァ……ハァ……ハァ……

 だが、気のせいか、大漁旗をまとったその肩が小さく上下しているような気もしないでもない。

 

 ドグスがどなる。

「衛兵! 何をしとんや! その男をさっさと捕まえんか!」

 だが、先ほどからのヒイロの動き。

 なにやらオバラを守ろうとしている様子。

 理由はなぜだかよく分からんが、オバラとアリエーヌのそばから離れない

 ならば!

「お前たち、そこはいい! やぐらを壊しな!」

 執行人たち巨体が向きを変えるとバタバタとやぐらへと走りだした。

「させるか!」

 ヒイロもまた走る。

 櫓が壊されれば、その上に乗るボヤヤンとムツキは落っこちる。

 その瞬間、二人の首は締まり絶命し手に持つ鎖が離れていくのだ。

 そして、その鎖の先にある断頭台の刃の下にはオバラの腕と、それを外そうとあがいているアリエーヌの姿!

 ――ボケ姫が!

 だが、ヒイロの体は進めない。

 魔法の使いすぎか?

 確かにそれもある。

 ボロボロになった魔力回路が、先ほどからうずくような痛みを発っしている。

 だが、それよりもヒイロの周りまとわりつく衛兵たちが壁となり道をふさいでいたのだった。

 ――くそっ! 次から次へと!

 そんな壁の衛兵たちを一人一人いなしていては、いくらデブの執行人の足が遅いと言っても簡単には追いつくこともできない。

 

 咄嗟にヒイロの体は後ろ向きに跳ねとんだ。

 前がダメなら横から回り込むまで。

 しかし、ヒイロのお尻が何か柔らかいものにぶつかった。

 背後から可愛い女の声がする。

「痛い!」

 振り返るヒイロの足元には、四つん這いになってお尻をこするグラスの姿。

 そして、ミニスカートの裾からは、白き太ももの付けねがはっきりと見えていた。

 ――なんでこんなところにいるんだよ……って、なんというエロい恰好を……ハァ! ハァ! ハァ!

 

 ピコーン!

 

 途端にヒイロは前かがみになった。

 白きものへと手が伸びる

 もしかして、覗こうと言うのか?

 それとも、ココでやっちゃうの?

 確かグラスは処女のはず……

 おいおい戦いの真っ最中だぞ!

 いいのかヒイロ

 

 いやいやヒイロはひらめいたのだ。

 

 ヒイロは四つん這いのグラスを担ぎ上げると、巨木のようにわきに抱えて突っ走った。

 今のグラスは、玄武の白きコスチュームを身にまとっている。

 すなわち玄武の加護による鉄壁の防御を有しているのだ。

 まさに、金城鉄壁きんじょうてっぺきの処女!

 ハッキリ言ってその硬度は思春期の男の子のようにカチカチなのだ。

 インポ寸前んのふにゃふにゃオッサンとは比べ物にならないぐらい超究極の硬度を有している。

 

「えっ……?」

 訳が分からないグラスは、キョトンとする。

 円周率の詠唱も詠唱も忘れるぐらいに、目を丸くしていた。

 その様子を見たドグスが焦る。

「その娘に手を出したらあかん!」

 その娘は、血液検査の紙を青くにじませた女。

 すなわち、マーカスたんと同じ血液型なのである。

 その言葉に衛兵たちがひるんだ。

 

 どゴーン!

 ヒイロの前に壁のよう、いや、難攻不落の城門のように立ちふさがっていた衛兵たちがぶっ飛んだ。

 そう、ヒイロが抱えたグラスの頭が、まるで巨木の丸太のように衛兵たちに突っ込まれたのだ。

「イヤ~ん!」

 古来より、城門を打ち破るには巨木を無理やりぶち込むと相場が決まっている。

 かたくなに開かぬ城門に、数人の兵士が担ぐ巨木を何度も何度も突っ込むのだ。

 いかに必死の抵抗があろうとも力任せに突っ込む。

 多くの血が流れようともだ

 ローション、いや、油を塗って突っ込んだという説も。

 火がついた巨木は、鬼のような反復運動を繰り返す。

 さすれば、門はおのずと開くのである。

「僕……初めてだから、優しくしてぇ~」

 グラスは泣き叫んだ。

 

 第79話 グラスの初めて(2)より

 

 

 

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 うぅ……

誰も評価してくれないのです。

誰もフォローしてくれないのです。

そんなに面白くないのでしょうか……マジでへこんでおります。

 

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現在進行中のお話!

推敲に推敲を重ね、下ネタに磨きをかけている一品でございます。

取り違えられた愛!

その愛の行方はどうなるのか?

えっ? そんな感じの話ではない? いや、そうなんだって! これは!

 

 タダノ物語~本社から追放された課長が、旧友の仇をココで打つ!ざまぁ見さらせ!クソ部長!

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レベル上げなんてかったるい!異世界の担当女神は配達員!スマホ片手にブリーフパンツの変態勇者(自称)と無双する!なぜか幼女がゾンビになっちゃったのでテイムしたら保険金目的で殺されそうなんだって!復讐よ!

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もうね……それぐらいしか希望がないのよ……私。

だからね、笑ってないで星をくだちゃい……

 

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