令和5年2月1日の昼飯

本日、食したカップラーメンはこちら!

 

サンヨー食品

サッポロ一番

「CupStar バーベキューチキン味」

 

だぁぁぁぁぁぁ!

早速! いただきます!
あぁ! 気持ちいい!
 
って、ラーメンじゃないですよ。
マウスです! マウス!
 
壊れたマウスを新しく買いなおしました。
いやぁ、快適!
ホイールをまわしても逆走しないのが特にイイ!
 
壊れたマウスはポイっ! としようと思ったのですが……
マウスの声が聞こえてくるような気がします。
 
「俺はまだやれる……まだできるはずだぁぁぁぁっぁ!」
確かに、ホイールが壊れているだけで、あとはすんなり動きます。
なので、バックアップ用のパソコンにとりつけておきました。
チャンチャン♪
 
ということで、今日は「俺はまだやれる……まだできるはずだぁぁぁぁっぁ」つながりのお話を!
えっ? 長い?www
しらんがなぁwww
 

「ああ、これですか!」

 やっと聞いてくれたといわんばかりの嬉しそうな表情を浮かべるコウスケは、マントの襟を両手でピンと立て直す。

「実は、そこで仮面ダレダ―ショーをしてまして」

 コウスケの指さす方向には一つのステージ。

 それはアイスダンスのステージと対面するかのように広場の反対側に設置されていた。

 当然、そのステージの観客はガキンチョで一杯!

 それに対して、アイスダンスショーのステージはオバサンたちで一杯。

 仕方ない。それぞれのお目当てが違うのだから……

 えっ? お登勢さんの雄姿が、そんなにオバサンたちに人気があるのかだって?

 そんな訳あるわけないじゃん!

 まぁ、確かに、お登勢さんのことを好きか嫌いかと聞かれれば、オバサンであっても好きと答える人は確実に多いだろう。

 だが、だからと言って、わざわざステージの上のお登勢さんを見たいかと聞かれるとついつい首をかしげてしまうのだ。

 しかし、今日のアイスダンスの司会はセレスティーノ。

 そんなセレスティーノを目当てにおばさんたちが群がっていたのだ。

セレスティーノ様ァァァァ!」

「負けるな! セレスティーノ様ァァァァ!」

 って、一体、いまセレスティーノの旦那は何と戦っているんでしょうかねwww

 

 そんな声援に負けまいと、仮面ダレダ―ショーのステージの下からも子供たちが顔を真っ赤にしながら声を必死に張り上げていた。

「ダレダ―頑張れ!」

「負けるな! ダレダー!」

 懸命な子供たちの声援を受けて、ステージの上では仮面ダレダ―が魔法少女と戦っていたのであった。

 

 仮面ダレダ―は魔法少女のくりだす往復ビンタを掻い潜ると、自らの頭の上へと大きく回した掌底を思いっきり前へと突き出した。

「仮面ダレダ―48の必殺技の一つ! 出社三秒でサヨウナラ‼」

 そんな手のひらからは高速の振動波が射出され……ているような気がした……

 というのも、さきほどからその手はまるでサヨナラをするかのように小刻みに揺れているだけなのだ。

 その様子はさながら仕事を投げ出して、今にもバックレようとする新入社員。

「仕事サボって、さ~せ~ん♪」

 

 だが、魔法少女も負けてはいない。

 ダレダ―の攻撃を予期していたのか、そのピンクの唇はニヤリと笑う!

「職務放棄は即死刑‼」

 いつの間に着替えたのか知らないが、魔法少女の衣装はOL風のピッチリとした制服にコスチュームチェンジしていた。

 魔法少女、いやOL風の美少女がメガネの縁を中指で押し上げると、いきなり仮面ダレダ―に向けて一枚のコピー用紙を突き出した。

「お前は既に有給休暇をすべて消化済みだぁぁァァ!」

 突き出されたコピー用紙から発射された無言のプレッシャーが、今まさにステージから飛び降りようとしていた仮面ダレダーをぶちとばす!

 バキ―ン!

 会心の一撃ぃぃぃぃ!

 瞬間、仮面ダレダ―のHPが活動限界のレッドゲージまで一気に減少した。

 ――な……ん……だ……と! 

 そんなものすごい衝撃を受けた仮面ダレダ―はガクリと肩を落とし、ついにステージの上に膝にをついてしまった。

 

 子供たちと一緒にショーを見ていた大人たちなら、きっとこう思うだろう。

 ――おいおい……これはかなりのダメージだぞ……

 ――恥ずい……これはかなり恥ずい……

 ――というか、有給、全部使ったのかよwww

「俺なら、再・起・不・能wwww」

 

 だが、子供たちにとって仮面ダレダ―はヒーローなのだ。

「負けるなぁぁぁぁぁ! ダレダぁぁぁぁぁぁ!」

 ヒーローは不滅!

 ヒーローは不敗! 

「ダレダ―頑張れぇぇぇぇぇ!」  

 そんな子供たちの声援が、いままさに挫けそうなダレダ―の心を奮い立たせる。

 

 ――そう……俺はまだやれる……まだできるはずだぁぁぁぁっぁ!

 なぜらなら俺は仮面ダレダ―1号!

 悪に改造されし男!

 膝をついたダレダ―の体が雄たけびと共に起き上がった!

「うぉぉぉおぉおおぉ!」

 

 仮面ダレダ―! 復・活ぁぁぁぁぁつ!

 

「仮面ダレダ―48の必殺技の一つ!」

 満身創痍の仮面ダレダ―は大きく右手を振り上げて渾身の一撃を放った。

「父ちゃんが魔人騎士に襲われて死んだので、忌引きびき休暇をプリーズギブみ~!」

 

「おぉぉぉぉ!」

 この攻撃には観戦していた大人たちが驚いた。

 ――その手が有ったか!

 たいていの会社では忌引き休暇は有給休暇とは別勘定なっている。少なくともウチではそうだ!

 既に有給休暇が尽きていても、親が亡くなったとあれば忌引き休暇を請求できるのである。

 

 だが、すかさずOL風美少女のカウンターパンチがダレダ―の顔面にはいった!

「お前の父ちゃんは! すでに3回死んでいる!」

「しまったぁぁぁぁぁぁ!」

 バキ―ン!

 再び会心の一撃ぃぃぃぃ!

 ステージの空に放物線を描く仮面ダレダ―の体。

 どシーン!

 そんな体が、ついに地に沈んだ……

 

 というか、お前! この「忌引き休暇」を3回も使ったのかよwww

 すでにそんな仮面ダレダ―を見る大人たちの視線は白く冷たい。

 ヒーローは不実

 ヒーローは腐敗

 真っ白な正義など、この世にありはしない……しないのだ……

 そんな真実を知るということが大人となるということでもある……

 今、仮面ダレダ―ショーを見ている子供たちも、そのうち気づく時が来ることだろう……

 子供たちよ……大きくなれ!

 仮面ダレダ―の屍を超えて、大きく育つのだ‼

 

「破れたり! 仮面ダレダ―!」

 魔法少女がさっとOLのピチピチスーツを脱ぎ捨てると、蝶のメガネをかけたミニスカートのボインの女の子が現れた。

 あれ? この娘は、もしかして……

 

「父ちゃんじゃなく……母……」

 と言いかけた仮面ダレダ―の顔面に大きな白いパンツが飛んでくる。

「怪盗マネー48の必殺技の一つ! 岩清水!」

 怪盗マネーのヒップアタックが仮面ダレダ―の顔面に炸裂したのだ。

 そのまま倒れ込む仮面ダレダ―と怪盗マネー。

 ミニスカートの下の白きパンツが仮面ダレダ―の顔面を押しつぶしていた。

 この姿はまさに江戸四十八手の石清水!

 女性が男性の顔にまたがってペロペロしてもらうというアレである。

 しかし……残念!

 仮面ダレダ―は仮面をかぶっているため、なめまわすことができないようだった。

 

「貴様ぁァァ! 仮面ダレダ―2号改造計画はどうしたぁァァ!」

 怪盗マネーが怒声をあげながら股に挟んだダレダ―の頭をボコボコと殴っていた。

 だが、仮面ダレダ―は仮面をかぶっているため、その拳はダレダ―にダメージを……

 

 与えてた……

 

 今やフルフェイス張りの頑丈そうな仮面ダレダ―の仮面がボッコボコ!

 そう、怪盗マネーの両手には分厚いメリケンサックがつけられていたのだ。

 しかもご丁寧に三重がさねwww

 そんなメリケンサックが怪盗マネーの怪力で何度も何度も叩き込まれているのである。

 いくら頑丈な仮面ダレダ―の仮面であっても、そうそう耐えきれるものではない。

「この仮面はクロト様に作ってもらったもの……この仮面がなくなったら……俺は……俺は……イグゥゥゥ……」

 その打撃に耐えるダレダ―はパンツの下で悲痛なあえぎ声をあげていた。

「そんなもん知るか! ボケ! 死にさらせぇぇえぇ!」

 

 第49話 激闘!第六駐屯地!(3) より

 

 

エピソード0 Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

 うぅ……

誰も評価してくれないのです。

誰もフォローしてくれないのです。

そんなに面白くないのでしょうか……マジでへこんでおります。

 

Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

現在進行中のお話!

推敲に推敲を重ね、下ネタに磨きをかけている一品でございます。

取り違えられた愛!

その愛の行方はどうなるのか?

えっ? そんな感じの話ではない? いや、そうなんだって! これは!

 

 タダノ物語~本社から追放された課長が、旧友の仇をココで打つ!ざまぁ見さらせ!クソ部長!

 星評価もらえるとモチベーションが上がります。
最初のページの★を押して星を付けるだけでいいんです。別にレビューは書かなくても大丈夫です。評価されますので。
これで、作者ヘのエサやりは完了です。
あすから、馬車馬の如く、バシバシ小説書いていると思います。

 

レベル上げなんてかったるい!異世界の担当女神は配達員!スマホ片手にブリーフパンツの変態勇者(自称)と無双する!なぜか幼女がゾンビになっちゃったのでテイムしたら保険金目的で殺されそうなんだって!復讐よ!

★をくれぇぇぇぇぇぇえ!

だれか星をくれぇぇぇぇぇぇえ!

カクヨムの星よ! カクヨムの!

星をくれたらこの小説がカクヨムのTOPページに、ほんのわずか! 本当にほんのわずかな時間だけのることができるんですぅぅぅ

もうね……それぐらいしか希望がないのよ……私。

だからね、笑ってないで星をくだちゃい……

 

 題名はこんなのだけど、エロは全くないからね! 全く!

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令和5年1月31日の昼飯

日、食したカップラーメンはこちら!

 

マルちゃん

「食べるスープホットワンタン煮干し塩スープ」

 
だぁぁぁぁぁぁ!

早速! いただきます!
あれ……? 麺は?
 
って、これワンタンスープじゃん!
カップラーメンじゃナイジャないかぁぁぁぁぁ!
 
蓋を開けた瞬間、感じた違和感……
なんか少ないような気がしたんだよね……
でも、最近、ミニとか女性用とか少量のカップラーメンもあることだし……
きっと気のせい……
 
じゃなかったぁぁぁぁぁ!
マジで麺がない!
 
しれっとカップ麺の売り場に置いておくなよ!
私みたいに間違えたやつ、他にも絶対にいるはず!
これはもめるぞ! 絶対に!
訴えてやるぅぅぅぅ! やぁぁぁぁ!
 
ということで、今日は「もめる」つながりのお話を!
 
 

 だが、そんな事件があったことを知らないタカトの反応は、当然……

「ちょっと! アイナちゃんはちょっと休養してステージを休んでいるだけだから当然、生きてるって! 爺ちゃん! ボケるの早いって!」

「だれがボケとるんじゃ! で……もう一つのそれはなんじゃ?」

 ――もう一つのそれってなんだよ! 真実は一つ! 写真集は一つ! ついでに俺が持っている細長い棒も一つなのだ!

 すでにみだらな妄想でピンピンとなったタカトの細い棒が再び背後を伺った。

 ……

 ……

 ……

 ……

 ――おおーい! 俺! 棒を二つ持ってたよ!

 そう、もう一つの細長き棒がアイナちゃんの写真集の横に折れ曲がって転がっていた。

 それを見た瞬間、タカトの細い棒もシュンと力なく折れ曲がってしまった。

 って、ちゃうわい!

 ――しまったぁぁぁぁぁぁ!

 そう、そこに転がっていたのは第一駐屯地でジャックからもらったカマキガルの鎌!

 ――俺……コイツの事……忘れてた!

 ついついアイナちゃんの写真集の事で頭がいっぱいになっていたのだ。

 当然、カマキガルの鎌は魔物素材。

 そんなものが爺ちゃんに見つかると絶対に怒られる。

 まぁ、当初の予定通り大量に素材を持ち帰ることができていれば「どやっ!」ってな感じで爺ちゃんに見せびらかせることもできないわけでもない……というか、そんなに大量にあったら隠すことなど不可能だ。

 だが、現状……この一個しかないのだ。

 怒られた上に没収されかねない……

 だから、アイナちゃんの写真集と一緒に背中に隠してたわけなのよ。

 だって、後で俺が使おうと思ってたんだからさ……

 ――もう……俺ってうっかりさん! テヘ! ペロ!

 だが、ここで門外に出てカマキガルの鎌を手に入れましたなどと正直に申しても、権蔵が「そうだったのかぁ~。それは大変だったなぁ~。タカトや♡」などと許してくれるとは到底思えない。

 

 ならば……

 ならば……

 誤魔化すのみ!

 

 そんなタカトは、とっさにカマキガルの鎌を頭に乗せた。

「こ……これは! ウルトラセブンアイスラッガー! でゅわ!」

 このネタ、ジャックとモンガには受けていた。

 だが、目の前の権蔵はニコリともしない……

 ――クソっ! やはりこの言い訳は古かったか!

 だが、こうなればもう破れかぶれ! 無理やり笑って押し通すのみなのだ!

 タカト! オシて参る!

 ちなみに今度のはこの原稿を書いている時点の最新のネタだ!

 なぜかタカトはカマキガルの鎌を自らの股間にオシ付けて叫ぶのだ。

「弾けろ! ストロング! デッカ〇〇!」

 

 チーン! 終了!

 そう、そんなタカトの満面の笑みを権蔵の低くくて重い声が貫通弾の如く簡単に撃ち抜いていたのだ。

「もう一度聞く! その鎌はどうしたんじゃ!」

 そんなものがここに転がっているということは、どこぞで魔物組織を手に入れてきたという証なのである。

 それはどう見てもカマキガルの鎌。カマキガルは中型種の魔物である。

 この聖人世界で中型種などそうそうお目にかからない

 だからこそ、融合国内で中型種以上の魔物がでれば大騒ぎ。危険を知らせる警鐘が鳴り響くのである。

 朝の鶏蜘蛛の騒動は権蔵の耳にも届いていた。

 だが、カマキガルの話は聞いてない。

 ――ということは……

 権蔵はタカトをギラリと睨み付けた。

 ――タカトの奴は、言いつけを破って門外に出たということなのか?

 

 そんな権蔵の様子を瞬時に察知したタカトの黒目がくるくると左右に行き交い、すでに行き場所を失っている。

 ――なんとか誤魔化せ! スパコン腐岳!

 だが、既にタカトの脳内にあるスパコン腐岳は、本日の営業をすでに終了している。またのご利用をお待ちしております。

 ――クソ! 使えねぇ!

 ならば、ココは己が力で乗り切るのみ!

「こ……これは……その……天から降ってきましてですね……」

 

「嘘をつくな!」

 ――やっぱバレてるぅぅぅ!

 もう、生きた心地がしないタカトであった。

 

 そんな時、すぐさまビン子が深々と頭を下げた。

「ごめんなさい。第六の門のお仕事で門の外に出ました」

 まぁ、こういう時には素直に謝るのが一番なのだ!

 だが、それができないのがタカト君。

 そんなタカトは固まっていた。

 ――えっ……

 黒目だけ静かにスライドし、いまだ横で頭を下げているビン子を静かにとらえる。

 ――ビン子ちゃん、今、それ言っちゃう……

 というのも、セブンとデッカーがダメでもまだネタはあるのだ!

 そう! ウルトラ兄弟は8人兄弟、いや、もっと多いのか?

 というか、あそこの家族関係って昔の日本みたいに複雑なのよ。

 あれは絶対に相続でもめるパターンやね!

 「俺、ウルトラ警備隊の大隊長の座を相続するからな!」

 「あっ! 兄ちゃんずるいって! それは俺が!」

 などと宇宙崩壊の兄弟喧嘩が目に浮かぶ……

 って、今はそれどころじゃなかった。

 

 第140話 今日一日お疲れさん!(3) より

 

 

 

エピソード0 Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

 うぅ……

誰も評価してくれないのです。

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Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

現在進行中のお話!

推敲に推敲を重ね、下ネタに磨きをかけている一品でございます。

取り違えられた愛!

その愛の行方はどうなるのか?

えっ? そんな感じの話ではない? いや、そうなんだって! これは!

 

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これで、作者ヘのエサやりは完了です。
あすから、馬車馬の如く、バシバシ小説書いていると思います。

 

レベル上げなんてかったるい!異世界の担当女神は配達員!スマホ片手にブリーフパンツの変態勇者(自称)と無双する!なぜか幼女がゾンビになっちゃったのでテイムしたら保険金目的で殺されそうなんだって!復讐よ!

★をくれぇぇぇぇぇぇえ!

だれか星をくれぇぇぇぇぇぇえ!

カクヨムの星よ! カクヨムの!

星をくれたらこの小説がカクヨムのTOPページに、ほんのわずか! 本当にほんのわずかな時間だけのることができるんですぅぅぅ

もうね……それぐらいしか希望がないのよ……私。

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令和5年1月30日の昼飯

日、食したカップラーメンはこちら!

 

エースコック

リンガーハットのピリカラちゃんぽん」

辛さ2倍

 

だぁぁぁぁぁぁ!

早速! いただきます!

う~ん、やっぱりリアル店舗で食べる味とは違うな……

 

リンガーハットは近くにあるので、ちょくちょく食べに行っています。

だから、このカップ麺は実際のリンガーハットのちゃんぽんとなんとなく比較ができます。

 

やっぱりこれが即席めんの限界なんでしょうね。

麺の触感が実際のリンガーハットと違います。

でも、どちらがイイと言われれば、悩むところがあるんですけどねwww

個人的には、このカップ麺の方が好きかなwww

というのも、リアルの店では麺の硬さが選べない。

それどころか、茹で上がってから提供までの時間が店によってマチマチで、最悪の場合など伸びていることもあったのだ。

そういうのに比べると、自己完結できるカップ麺は私好み!

 

ただ、ピリ辛味噌1辛無料クーポンはいらん!

できれば、麺大盛の無料クーポンが欲しい!

ちゃんぽんの麺2倍の無料サービスをやめたんだから、それぐらいいいじゃないwww

 

ということで、今日は「完結」つながりのお話を!

そう! ついに完結したんです!

って、一章の冒頭部分だけですけどねwww

 

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 そんな頃、タカトたちのいる融合国と対をなす魔の融合国でも何かが騒ぎ出していた。

 暗く冷たい大きな石壁に囲まれた大広間。

 その奥に置かれた一つの立派な椅子に肘をつく緑の双眸があった。

 その椅子に座る魔人は大人二人分ぐらいの身長をもつ大男。

 しかも、タカト同様に、こちらも上半身裸なのだ。

 だが、その肉体は強靭な筋肉で覆われている。

 この体に比べると先ほどのタカトの体など、モヤシ! いや、モヤシの根っこ以下である。

 そんな押し黙った魔人のもとに駆け足で報告が入った。

 

「ガメルさま……尾根フジコからの報告が入りました」

 そう、この椅子に座る魔人こそ魔人国第六の門を守護する魔人騎士ガメルである。

 そして、ここは、そのガメルの居城であった。

 

「フジコの報告によりますとオイルバーンの奪取には失敗したとのこと」

 表情を変えることなくその言葉を聞くガメルの前で一人の神民魔人が膝まづいていた。

 しかし、尾根フジコといえば確かオイルパンを探していた女だったはず。

 もしかして、この報告に出てくるオイルバーンとはオイルパンの事なのだろうか?

 いや、それよりも聖人世界の人間である尾根フジコが魔人世界のガメルとつながっていることの方が問題である。

 こんなことがアルダインにでもバレれば、尾根フジコは国家反逆罪で確実に処刑されることだろう。

 だが、フジコは、そんな危険を冒してでもガメルの依頼をこなそうとしたのだ。

 だって……報酬が大金貨500枚5億円なのである。

 今やフジコの借金はショッピングやホストクラブなどで放蕩三昧した結果、軽く5億を超えている。

 日々……使い古したコンニャクや餅を食う貧素な生活。

 もうアルバイトだけでは借金の返済などままならないのだ!

 そう、どうしても……このお金が必要なのよ!

 そんなフジコは当然!

「国家反逆罪など! なんぼのモンよ!」

 

 だが、そのオイルバーンの奪取もルパン・サーセンに先を越されて、その所在が分からない。

 今日一日、オイルバーンを探してあちらこちら走り回ったフジコは、ついに第六の広場で有力な情報に出会ったのである。

 そうギリー隊長! 女ひでりの中年のオナニストだ。

 趣味は穴の開いたコンニャクを使って開いた写真集の開いた股にトロロをぶっかけること。

 匂いで気づいた不二子はそんなオッサンに胸を押し付る。

 そしたら、案の定! イチコロよ♥

「オイルバーンは手に入らなかったけど、その情報はいただいたわよ♥ ルパン♥」

 

 ということで、ガメル居城では先ほどの神民魔人がフジコから得た情報を報告し続けていた。

「フジコによりますと、そのオイルバーンは第六の門外フィールドにある駐屯地へと運び込まれたとのことです」

 いわずもがな第六の駐屯地はあのエメラルダが守護する場所である。

「第六か……それは都合がいい……」

 というのも、第六の魔人騎士であるガメルにとって第六の駐屯地はキーストーンを取り合う相手なのだ。

 すなわち、他の門外のフィールドに比べれば勝手知ったる場所なのである。

 そんな場所にわざわざオイルバーンを運び込んでくれたのだ。

 ガメルにとっては願ったりかなったりであった。

 

 その報告を聞き終わるや否やガメルがさっと立ち上がり勢いよく手を振って合図をいれる。

「今より第六の駐屯地を全軍をもって攻略する!」

 

 しかし、それを聞く一人の魔人がすぐさまガメルをいさめた。

「お待ちください! ガメルさま! 各方面の門外へと飛ばした神民魔人たちが、いまだ魔物たちを集め戻って来ておりません! 今しばらく……御辛抱を!」

 ふっ……

 そんな忠言にガメルは鼻で笑った。

「そんなことは構わん! そもそも俺は門を超えて聖人世界の国内に殴り込もうとしていたのだぞ。それが、門外の第六の駐屯地で済むのだ。多少、頭数が少なくとも問題はなかろう」

「ただ……相手はエメラルダですぞ……」

「そんなことは承知の上よ!」

「そこまでして、求めなければならないものなのですか? オイルバーンとは?」

「当然だ! オイルバーンが有れば、月へ行くことができるという……」

「はぁ? ガメルさま! 月へ行かれてなんとされます⁉」

「ふん! しれたことよ! ただ、かつての友を一発、殴りに行くだけのことよ!」

「そんな事のために……ならば! キーストーンはいかがなさるおつもりで!」

「そんな事だと! いまだに……あの愚かな友を想い泣き続けている女がいるのだ! その女の涙のためにも……」

 強く言い切るガメルの目には、何か人に言えないような決意のような意思が浮かんでいた。

 そう、どうしても……このオイルバーンが必要なのだと!

 そんなガメルは当然!

「キーストーンなど! なんぼのものぞ!」

 

 今まさに第六のフィールドが風雲急を告げようとしていた。

 

 第一部 第一章 完

 

 第142話 今日一日お疲れさん!(5) より

 

 

エピソード0 Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

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現在進行中のお話!

推敲に推敲を重ね、下ネタに磨きをかけている一品でございます。

取り違えられた愛!

その愛の行方はどうなるのか?

えっ? そんな感じの話ではない? いや、そうなんだって! これは!

 

 タダノ物語~本社から追放された課長が、旧友の仇をココで打つ!ざまぁ見さらせ!クソ部長!

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★をくれぇぇぇぇぇぇえ!

だれか星をくれぇぇぇぇぇぇえ!

カクヨムの星よ! カクヨムの!

星をくれたらこの小説がカクヨムのTOPページに、ほんのわずか! 本当にほんのわずかな時間だけのることができるんですぅぅぅ

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だからね、笑ってないで星をくだちゃい……

 

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令和5年1月27日の昼飯

日、食したカップラーメンはこちら!

 

まるか食品

ペヤング 超大盛やきそば 

 

だぁぁぁぁぁぁ!

早速! いただきます!

はい! またペヤング

 

というか、ペヤングはどうでもいいんだよ!

というのも、私のパソコンのマウスの調子が悪いのだ。

ホイールをまわしても遅れて動く。

まだ、反応しない方がましだと思うぐらいにイライラするのだ。

 

この寒い中に電気屋さんにマウスを買いに走るのもなぁぁ……

 

はい!

こういう時に便利なア~ま~ゾ~ん!

ポチっとな!

 

なに⁉ 配送料がいるのか⁉

 

そうなんです、わたくしアマゾンのプライムに入っていないんです。

だって、一家に二つもプライムの契約いらんでしょ。

だから、プライムのサービスを受けたいときには妻の名前で注文します。

 

ただ、今回は仕事で使うので、私の名前……

仕方ない……本も一緒に買っておくか……

 

えっ? 仮面ライダーの本じゃないですよ!

「か~め~は~め~~~~~」

 

ということで、今日は「ハァぁァァ」つながりのお話を!

 

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「このドアホ‼」

 家に帰ったタカトたちを待ち受けていたのは、やはり権蔵の怒鳴り声であった。

 ランプの油も節約しているため道具屋の中はかなり薄暗い。

 唯一の明かりが暖炉の炎。

 そんな炎の揺らめきが暖炉の前に置かれた大きな机の影を伸び縮みさせていた。

 その机を背にするように座る権蔵の目は、前に立つタカトとビン子を睨み付けている。

 そう、今日もまたこのボケタカトは金貨を無くしてきたというのだ。

 

「あれほど言ったのに、お前は学習能力というものがないんか!」

「いやいや、爺ちゃん! 今度は違うんだって!」

「それなら今度は、ジジイでも血をはいたか!」

「ジジイではなくて、幼女が……」

「幼女が血を吐いたというのか! このドアホ‼」

「いや、そうじゃなくて。貸したというか、盗まれたと言いますか……その……あげちゃたのかななんて……」

「で! 酒は!」

「金が無いのに、あるわけないじゃん!」

「何をぬけぬけと……このドアホォォォォォ‼」

 権蔵の持つ湯呑がドンとテーブルに叩きつけられるとともに、中に入っていた花の香りがする湯を飛び散らせた。

 金貨は構わない……いや、構わないことはないが……酒がないのは我慢ならない。

 というのも、芋を掘って発酵させるには時間がかかるのだ……

 しかも、素人が作った酒は雑味が多い……ハッキリ言って飲めたものではなかった。

 

「まぁまぁ、じいちゃん。そんなに怒ると脳の血管切れちゃうよ」

 さらに腹が立つのは、目の前のタカトには反省の色が全く見られないのだ。

 しかもそれどころか、先ほどから腕を背中に回しながら右に左に体を揺らしてそわそわしている。

 まるで、何かを我慢しているような……

「なんじゃ! タカト! ションベンか!」

 せわしなく動くタカトにイライラを募らせる権蔵は、先ほどよりも声を大にした。

 

「別に……そういうわけじゃ……」

 そう言うタカトであるが、その目は既にどこを見ているのか分からない。

 権蔵には分かるのだ。

 こういう時のタカトは何かを隠している。

 そう、先ほどから背中に回している手で絶対に何かを隠しているはずなのだ。

 

「タカト! 何を隠しとんのじゃ! 見せてみい!」

「嫌だなぁ……じいちゃん……何も隠してないって!」

 ならば……

「両手を前に出してみんか!」

 ⁉

 ――何だと!

 一瞬、タカトは焦った。

 だが、そんなことは想定内!

 俺を誰だと思っている!

 習慣チャンピオン名物! 名探偵タカト君だぞ!

 じっちゃんの名に懸けて! この難題を解いてみせる!

 タカト……頑張れば……世界が平和に!

 なんかいろいろ混ざっとるが……

 ということで、タカトはしばらくムズムズと腰を振ったかと思うと、ゆっくりと左手を前に突き出したのだ。

 だが、権蔵の言葉は当然、「右手も出さんか!」である。

 

 仕方なく右手も出すタカト。

 権蔵の目の前で大きく二つの手の平を広げて、これでもかと言わんばかりに大声で叫ぶのだ。

「な! 何も隠してないだろう!」

 しかし、そう言うタカトはなぜかガニ股前傾姿勢。

 明らかに怪しい。

「なら、タカト! そこで飛んでみい!」

 えっ?

 ――何を言いだすんだこのジジイ!

 そんなこしたら、アイナちゃんの写真集が落ちてしまうだろうが!

 あの瞬間に、なんとかズボンのウエストに挟んで隠したのだ。

 だが、股上の隙間よりもアイナちゃんの写真集の方がはるかに大きい。

 すなわち、少しでも油断すると写真集がウェストからこぼれ落ちてしまうのである。

 だからこそ、今、ガニ股になることでケツの肉とズボンとで挟んで支えているのだ。

 それなのに……ここで飛べと言うのか?

 飛んだ瞬間にアイナちゃんがこぼれ落ちてしまうのは確実!

 

 だが、先ほどからの権蔵の冷たい目を見ると、タカトには拒否するという選択肢は無いようだった。

 仕方なしにタカトは両手を羽ばたかせた。

 そして、突き出す顎で唇を尖らせるのだ。

 ピヨピヨピヨ……

「このドアホ‼ だれが両手をバタバタさせて鳥マネをしろといったんじゃ! そこでジャンプしてみんか!」

 

 仕方なしに少年はジャンプした……

「か~め~は~め~~~~~」

 腰を低くしたタカトは両手を合わせるとおもむろに後ろに引いたのだ。

「……なんじゃ……それは?」

 意味の分からないと言わんばかりの権蔵の反応。

「えっ? 爺ちゃん知らない? 少年○ジャンプの超有名なシーン! かめはめハァぁァァ!」

「知らんな……」

「そうか……じいちゃんはシェーは丹下、名はシャゼン! の時代か!」

 って、シェーはイヤミや!

 というか、ドラゴンボ○ルもたいがい古いぞwww

 仕方ないだろ!

 ガニ股でできるポーズなどカメハメハァぁァァ以外に思いつかなかったのだから……

 だが、タカトはしてやったりのニヤリ顔。

 見ろ! あの爺ちゃんのキョトンとした顔を!

 すでに、ジャンプのことなど忘れているに違いない!

 

 第138話 今日一日お疲れさん!(1) より

 

 

 

エピソード0 Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

 うぅ……

誰も評価してくれないのです。

誰もフォローしてくれないのです。

そんなに面白くないのでしょうか……マジでへこんでおります。

 

Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

現在進行中のお話!

推敲に推敲を重ね、下ネタに磨きをかけている一品でございます。

取り違えられた愛!

その愛の行方はどうなるのか?

えっ? そんな感じの話ではない? いや、そうなんだって! これは!

 

 タダノ物語~本社から追放された課長が、旧友の仇をココで打つ!ざまぁ見さらせ!クソ部長!

 星評価もらえるとモチベーションが上がります。
最初のページの★を押して星を付けるだけでいいんです。別にレビューは書かなくても大丈夫です。評価されますので。
これで、作者ヘのエサやりは完了です。
あすから、馬車馬の如く、バシバシ小説書いていると思います。

 

レベル上げなんてかったるい!異世界の担当女神は配達員!スマホ片手にブリーフパンツの変態勇者(自称)と無双する!なぜか幼女がゾンビになっちゃったのでテイムしたら保険金目的で殺されそうなんだって!復讐よ!

★をくれぇぇぇぇぇぇえ!

だれか星をくれぇぇぇぇぇぇえ!

カクヨムの星よ! カクヨムの!

星をくれたらこの小説がカクヨムのTOPページに、ほんのわずか! 本当にほんのわずかな時間だけのることができるんですぅぅぅ

もうね……それぐらいしか希望がないのよ……私。

だからね、笑ってないで星をくだちゃい……

 

 題名はこんなのだけど、エロは全くないからね! 全く!

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令和5年1月26日の昼飯

本日、食したカップラーメンはこちら!

 

東洋水産
マルちゃん
「ごつ盛り 塩焼きそば」
麺130g大盛
バジル入り特製スパイス入り

 

だぁぁぁぁぁぁ!

早速! いただきます!

うわぁ……昨日よりも今日のほうが雪、積もっとるやん……

 

ここ何年も積雪を経験したことがない私……

目の前の数ミリの積雪でパニクっております……

 

というのも、車やバイクのタイヤは当然ノーマル!

雪上の走り方なんか知らんがな!

 

しかし、路肩の雪は完全に凍結……

カチンコチンに固まっております……

 

天気は晴れてるし……バイクでいくか……

 

ドキン! ドキン! ドキン!

 

なんか見るからに凍っていそうな道をゆっくりと走ります。

 

――やっぱり車にしときゃよかったかな……

などと、思っていた瞬間!

 

「ドキン‼チャンパネールパーバガドゥ‼」

 

水虫の薬を飲むのを忘れていたことを思い出しました!

えっ? なに?

てっきり滑ったと思った?

 

まぁ、お話が滑ったという事で、いいオチがついたじゃないですかwww

 

ということで、今日は「チャンパネールパーバガドゥ」つながりのお話を!

ちなみに、チャンパネールパーバガドゥはインドの世界遺産です!

 

あれ、wikiでは「チャーンパーネール・パーヴァーガド遺跡公園」となっていますな……

まぁ、いいかぁwww

 
 

 そんなタカトは涙でうるんだ目をビン子に向ける。

「どうしよう……ビン子ちゃん……」

 って、今更そんな事をビン子に言ったところでどうしようもない。

 当然、ビン子はプイッとそっぽを向いた。

 だがそれはまるでタカトに自分の表情を見られまいとするかのようでもあった。

 そう、今のビン子の顔は真っ赤に染まっていたのだ。

「も……もう……仕方ないわね……わ……私も…… 一緒に怒られてあげるわよ……」

 

 ドキっ!

 高鳴るタカトの心臓。

 この瞬間、まぎれもなくタカトにはビン子が女神に見えていた。

 かわいい!

 超かわいい!

 いやいやいや……ちょっと待て! あれはビン子だぞ。

 そう、目の前の女神はまぎれもなくビン子である。

 って、そもそもビン子ちゃんは女神だったぁ!

 こちらも顔を赤らめたタカトは、どぎまぎする心臓の音を隠すかのように平静を装った。

「イヤ……いいよ……俺がやったことだから俺一人で大丈夫! 大体、いつも怒られているから慣れてるし! 俺!」

 そんなタカトは再び腕を頭の後ろに回し御者台の背にもたれかかった。

 

 そんなモノ言わぬ二人が忌野清志子(いまわのきよしこ)の引く荷馬車の上で揺られていた。

 あっ! 忘れていると思うけど忌野清志子ってこの馬の名前だからね!

 そんな二人の距離は握りこぶし一個分。

 近くもなく遠くもなく、いつも通りの距離だった。

 しかし、今の二人には自分の鼓動が奏でるハーモニーすら相手に聞こえるのではないかと思えるほどすごく近くに感じられていた。

 

 ドキン! ドキン! ドキン!

 顔を赤らめたままのビン子ちゃん。

 今日一日の事を思い出していた。

 タカトはカマキガルの襲来から身を挺して私を守ってくれた。

 絶望に打ちひしがれている二人の子らを何も言わずに手助けしくれた。

 ま・まぁ……アイナの写真集やスカートめくりの件もあったけど……

 あっ……コイツ……第一駐屯地で私のシャワーを覗こうとしてたんだった!

 でも……それでも……今日のタカトはカッコいい……

 ――ダメ! タカトに気づかれるぅぅ……

 そんなタカトの事を意識するだけでさらに鼓動が早くなる。

 ――落ちくつくのよビン子! そう! 静かに! 静かに! 穏やかに!

 そんなビン子は自らを落ち着かせるかのように大きく深呼吸をしはじめるのだ。

 ひっ! ひっ! フゥー! ひっ! ひっ! フゥー!

 ビン子ちゃん……それって、出産のときに行う呼吸法……

 

 ドキン! ドキン! ドキン!

 こちらはこちらで、すでに目が泳いでいるタカト君。

 今日一日の事を思い出していた。

 アイナちゃんの食い込み写真集!

 アイナちゃんの食い込み写真集!

 アイナちゃんの食い込み写真集!

 アイナちゃんの食い込み写真集!

 でも……正直に言うと……さっきのビン子も……ちょっとかわいいと思った……

 いやいやいや!

 俺は早く見たいだけなんだ! アイナチャンの食い込み写真集を!

 だ! か! ら!

 ドキドキしているのはあくまでもアイナちゃんの写真集にであって、さっきのビン子に対してではない! 断じてない!

 だいたい、あのビン子は昨日の夜、俺のベッドの上で太もも丸出しで寝てたんだぞ!

 それでも、俺の部屋にあるポケットティッシュは完全に未使用! 当たり前だ!

 だから、その枚数はふんだんに残っているはず。

 ポケットティッシュ1個あったら足りるか?

 いやぁ、あのアイナちゃんの食い込み写真集だぞ!

 念のために2個は用意しておきたい!

 しまったぁぁぁぁぁ!

 今日は無料のポケットティッシュを誰からも貰っていなかったぁァァァァ!

 ま……まぁいい……ここは、ちょっと汚いが再利用! 濃縮だ! 濃縮!

 俺の愛を超濃縮! なんちゃって……

 アホかぁァァ!

 そんなものがビン子にでも見つかったら大変だ!

 もう、さっきのカワイイ横顔なんて見せてくれなくなるかもしれないんだぞ!

 それどころか汚物を見るような目で見下されるのだ……「不潔……」

 あっ……それはそれでいいかも……

 って、いやいやいや……ツンデレのビン子のことだ……アイナちゃんの食い込み写真集なんか見た日にはを「巨乳は消毒だぁぁァァ」って燃やすに違いない!

 ならば……ならば……ビン子の目から確実に隠しておかなければ……

 どこに隠せばいい? ベッドの下か? いや、あそこはバレているような気がする……もっと、見つかりにくいところ……どこだ? どこなんだよぉぉ!

 そんなビン子の事を意識するだけさらに混乱する。

 ――だめ! ビン子に気づかれるぅぅ……

 何をやねん! 写真集の事か? それともビン子に対する気持ちの事かwww

 ええい! そんな事、俺の方が聞きたいわ‼(byタカト)

 ――なんか先ほどから訳の分からんが興奮が収まらん! こんな日は朝までナイトフィーバーに限る!

 輝く汗! 飛び散る性春もとい青春! 水分補給は忘れずに!

 そんな意味不明状態のタカトは、なぜか早まる自分の鼓動の音をひたすら数えだしていたのだった。

 ドキンちゃんが1匹! ドキンちゃんが2匹! ドキンちゃんが3匹!

 

 清浄なる星が瞬く空の下。

 清志子(きよしこ)が引く荷馬車の奏でる音が、まるで「きよしこの夜」のようにそんな二人を優しく包みこむ。

 Silent night! Holy night! (静かな夜 性なる夜……もとい聖なる夜)

 All is calm, all is bright (すべて穏やか すべてが輝く……って何がやねん!)

 

 だが、ドキンちゃんを072匹数えたあたりで、そんな穏やかな時間も終わりを告げた。

「ドキン‼チャンパネールパーバガドゥ‼」

 そう、世界遺産クラスのひときわ大きな衝撃がタカトのハートを襲ったのだ

 その刹那、タカトの上半身が勢いよく跳ね起きた。

 

「なに! 生まれたの⁉」

 なにごと! と言わんばかりに隣に座るビン子も驚いた。

 って、ラマーズ呼吸法をしていたのはビン子ちゃんアナタでしょうが!

 

「しまったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

「な! なによぉ! 急に!」

「じいちゃんの酒を買うの忘れたぁぁぁ! 酒がないのは、か・な・り! ヤバイ!」

 

 第136話 金貨をどう使うかは俺の自由だ!(29) より

 

 

エピソード0 Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

 うぅ……

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Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

現在進行中のお話!

推敲に推敲を重ね、下ネタに磨きをかけている一品でございます。

取り違えられた愛!

その愛の行方はどうなるのか?

えっ? そんな感じの話ではない? いや、そうなんだって! これは!

 

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カクヨムの星よ! カクヨムの!

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令和5年1月25日の昼飯

本日、食したカップラーメンはこちら!

 

エースコック
三島のあかり使用
ピリ辛たらこ味焼きそば」

 

だぁぁぁぁぁぁ!

早速! いただきます!
さぶぅっぅぅ!
 
昨日は、最強寒波だそうで……
当地でも雪が降りました……
マジ! サブっ!
 
でも、学校から帰ってきた子供たちは大喜び!
家の周りに積もった雪で、さっそく雪だるまを作っておりました。
といっても、ココは南国! しかも、市内中心部(から、ちょっとだけ外れ)!
雪が積もっているといっても5mmもない……
出来上がる雪だるまも、握りこぶし二つ分。小せぇwww
まぁ、靴下まで雪まみれになって遊んだのは、子供たちのイイ思い出になることでしょう。
って……サブっ! 家に入りてぇ……マジ、もうやめようよ……
 
ということで、今日は「靴下」つながりのお話を!
 
 

 ほんの些細な違いで大きいとか小さいとか、目くそ鼻くその争いである。

 タカトの違和感はそんな些細なものではなかった。

 そう、もっと、はっきりとした何かなんだ!

 ――いや、待てよ!

 ようやく、タカトは何かを思い出したようである。

 

 そんなタカトの鼻がツインテールの蘭華の頭を犬のように嗅ぎ始めたではないか。

 クン! クン! クン!

 そう、土手上で行ったコウスケとのバトルの後、タカトは土手の下に向かってホーリーウォーターを射出したはずなのだ。

 ならばこの二人からホーリーウォーターのかぐわしい香りがしてくるはずなのである。

 そう、どうやら無ければならないモノとは、このホーリーウォーターの匂いだったらしい。

 ――うーん、ポリアクリル酸ナトリウムのにおいを主成分に若干、汗のアンモニアの臭いはするが、あっちのアンモニア臭まではしないよな……

 おい! あっちのアンモニア臭ってなんの臭いやねん!

 というか、お前にはアンモニア臭の違いが分かるのかよ! 

 ふっ! 馬鹿め! たかがアンモニア臭といっても全然違うわ!

 俺のホーリーウォーターはタンパクをふんだんに使っているために、若干アルカリの雑味が混じっているのだ!

 乳臭い幼女の汗のアンモニア臭と一緒にしてもらっては困る!

 これからは俺の事をホーリーウォーターマエストローと呼びたまえ!

 まぁ、俺のホーリーウォーターはマイストロ―から出るんだけどなwww

 って、ちなみに昨晩の俺は、ベッドの上にビン子が寝ていたから、その下にあるムフフな本など読みたくても読むことができていないからな!

 おそらく、ちょっと道具作りで徹夜したから……蛋白でも出たんだろ……

 息子よ! こんなに小さいのに……無理しやがって……(権蔵談ぽく言っているけど実はタカト談だからねwww)

 

 どうやら川の土手上から発射したホーリーウォーターは、この幼女たちにかかっていなかったようである。

 しかし、よくよく考えてみると土手の上から土手下までって結構距離が有るのな。

 そんな距離を飛ぶだけの威力は、あの時の俺のマイストロ―にはありゃしなかった!

 だって、出かける前にはトイレにちゃんと行くだろ! 当たり前の事じゃん!

 ということで、なんとか犯罪者にならずにホッとしたタカト君であった。

 

 だがその髪の匂いを嗅ぐ様子、傍目から見ても犯罪者そのもの!

 ちょっと想像してみてよ!

 赤の他人の幼女を目の前にして、その頭の匂いをいきなり嗅ぎ出すって……変質者以外にあり得ないじゃない!

 速攻でお巡りさんに通報されて翌日の不審者情報に掲載されるのがオチである。

 ■発生日時:○月○日 午後6時40分ごろ

 ■発生場所:一般街のコンビニの中

 ■状況:男が幼女の頭髪の匂いを嗅いでいた

 まさしく! 変質者!

 

 当然、蘭華の反応は、「ちょっと、アンタ! なんで勝手に髪のにおいを嗅いでいるわけ! キモっ! キモ過ぎるわ!」である。

 変質行為におびえる蘭華は咄嗟に飛びのくと蘭菊の陰に隠れて軽蔑の眼差しをタカトに向けるのだ。

「変質者や‼ 蘭菊! あれが変質者や! 絶対に近寄ったらアカンで! 近寄ったら赤ちゃんできるで! 赤ちゃん!」

 一体どんな教育をされているんでしょうか……この子は……

「えっ? 蘭華ちゃん、それぐらいでは赤ちゃんできないよ……赤ちゃんはね、S○Xしたできるのよ」

 真顔の蘭菊に対してキョトンとしている蘭華ちゃん。

「S○Xってなに? それっておいしいの?」

「うーん……おいしいかどうかは人によるんじゃない? お口で……る人も……」

「えーーーーーーい! ちょっと待てぇぇぇぇぇぇ!」

 たまりかねたタカトが顔を真っ赤にして言葉を制止した。

「お前ら! 幼女だろうが! 幼女がS○Xって言うな! 年を考えろ! 年を!」

 って、なんでお前が恥ずかしがっとんねんwww

 だが、そんなタカトを蘭菊がキョトンと見つめる。

「お兄ちゃん……S○Xってなに? 蘭菊が言ってたのはね、SOX、靴下のことだよ。赤ちゃんはね、サンタさんが連れてきてくれるの。そしてね、朝起きるとクリスマスツリーの下に置いてたSOXの上に赤ちゃんがいるのwww」

「……お前、さっきお口でするとか言ってたよな……」

「だって、クリスマスケーキはお口で食べるでしょ! もしかして、お兄ちゃんは、お口で食べないの?」

「いや……わたくしも……お口で食べます……」

 ニンマリと笑う蘭菊。

 ――絶対コイツ……確信犯だ……

 もしかして、コイツの方が性悪なんじゃないのか……

 こいつら両方メスガキじゃァァァァ!

 

 そんなタカトの様子を察したのか、蘭菊は咄嗟に取り繕った。

 それはまるでどこぞの高校生探偵が子供にされて警察の捜査に首を突っ込んだ時の言い訳のように……

「って……お母さんが読んでくれた絵本に書いてあったのwww」

 ――嘘くせぇ……

 

 そんなタカトの足元に一枚の紙が落ちていた。

 おそらく、先ほど蘭華が蘭菊の陰にでも隠れる際にでも落としたのだろう。

 ――乳くせぇ……メスガキどもは、いったい何を落としたんだ?

 どうせ、店に来たイケメンたちの顔面採点表か何かだろう。

 性悪のコイツらならやりかねん!

 ――どれどれ……俺は何点だ?

 って、お前は自分の事をイケメンとでも思っているのかwww

 悪いかよ!

 タカトは興味津々にその紙を拾い上げた。

 だが、その瞬間、タカトの心にドンという強い衝撃が走った。

 

 な

 ・

 ん

 ・

 だ

 ・

 と

 !

 

 第133話 金貨をどう使うかは俺の自由だ!(26)より

 

 

 

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取り違えられた愛!

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だれか星をくれぇぇぇぇぇぇえ!

カクヨムの星よ! カクヨムの!

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その時はご了承ください。

 

令和5年1月24日の昼飯

日、食したカップラーメンはこちら!

 

まるか食品

ペヤング 超大盛やきそば 

 

だぁぁぁぁぁぁ!

早速! いただきます!
1月も残り一週間!
 
ということは、カクヨムで行われているカクヨムコンの期間も1週間となるわけだ。
でもって、私の小説の星の数、32!
トップの人たちの星の数、一万以上!
ハハハハハ……笑うしかないねwwww
 
自分なりに読み返してみると、まぁ、読めない!
読みにくい!
スムーズに読むことができないのだ。
 
これでもイロイロと工夫を重ねてきたつもりだったのだが、全然ダメだ……
もう少し文のつながりを意識しないといけないような気がする。
まぁ、こんなことに気づけるようになったってことは、0.5mmぐらいは進歩しているのかな……
 
ということで、今日は「0.5mm」つながりのお話を!
 
 

「だいたい体当たりしてきたのはお前のほうだろが!」

「何よ! 私が悪いって言うわけ!」

「ケンカはダメだよ……蘭華ちゃん……」

 この二人、顔はそっくりでも中身は別人!

 ――あれ……?

 キョトンと蘭華と蘭菊の顔を交互に見比べるタカトは何かに気づいたようである。

「何よ! じーっと私の顔を見て! 何かついとるわけ! キモっ!」

 どうやら謝る気など毛頭ない蘭華は、怪訝そうに腰に手をあて仁王立っていた。

 その圧倒的な威圧感! どうやらただ物ではなさそうである。

 この気!

 この気配!

 この感じ!

 もしかして!

 ……

 ……

 ――双子?

 って、気づいたのはそっちかぁ~い!

 まあ確かに幼女の顔など雰囲気は違えどもほとんど同じに見える。

 だから、保育園などで見る女児の顔など我が子以外はどれもこれも同じように見えてしまう父親は作者以外にも少なからずいるはずだ。

 まして、双子ともなると全く一緒。

 判別なんて不可能に近い! 

 ――こっちが蘭菊ちゃんで、コイツがメスガキか!

 意外や意外! タカト君には分かるんですか! この違い! って、この子はメスガキじゃなくて蘭華ちゃんですからね~!

 そう、こう見えてもタカト君、女性の守備範囲は幅広い!

 幼女から老婆までどんっと来いなのだ!

 まぁそれで実際に幼女がどんっと来てぶつかったわけなのだが……

 

 双子ということはやっぱり……蘭菊ちゃんとこのメスガキの両親も同じなわけか……って、それ当たり前。

 いやいや、世の中には生みの親と育ての親が別ってこともある訳で。

 というか……この子たち……

「さっきの話に出てきてた子たちだよな……」

 どうやら女店主の話を思い出したようで、タカトは背後に立つビン子にそれとなく確認を求めていた。

 

「そうじゃない」

 ビン子も口には出さなかったが、おそらくこの二人のことが気になっていたのであろう。

 その証拠にタカトの『さっきの話』という抽象的な言葉だけで、なんの話のことなのかを理解したようだった。

 って、ビン子ちゃん、女店主たちの話しをちゃんと聞いてたよ!

 てっきり、バキュームカップの音に気を取られて絶対に聞いてないと思っていたのに。

 何をおっしゃいます!

 あの試供したバキュームカップは毎秒1無量大数もの極微弱振動を発する優れもの!

 はた目には全く動いていないかのように見えるだけなんです!

 その商品名:風林火山

 速きこと風の如く

 (タカト談:……って、それ動いてないって……)

 その静かなること林のごとし。

 (タカト談:……だから、それ絶対に動いてないって……)

 侵略すること火の如く!

 (タカト談:……噂ではこのツョッカーって会社、お金の請求だけは烈火のごとく熾烈らしいぞ……)

 動かざること山のごとし!

 (タカト談:……でもって、二つのオッパイは山のように不変だったそうでした……)

 って、当たり前や!

 だって、この融合加工道具、電池のように動力源となる血を注ぐ場所すらないのだ。

 どうやったら動くって言うんだよ! コレ!

 大丈夫です! ほら、動いた♥

 それは押さえているビン子ちゃんの手の振動です……

 

 そんなトンチンカンなビン子もまた二人を見て何かに気づいたようである。

「あれ、この子たちって朝、橋のたもとにいた子たちじゃない?」

 まぁおそらくあの時、二人の歌と踊りをしっかり見ていたビン子が言うのだから、たぶんその子たちで間違いないのだろう。

 

 だが、二人を見るタカトには何か違和感があったのだ。

 そう……無ければならないモノが無いような気がするのである。

 その違和感を確認するかのようにタカトは再び蘭華蘭菊の顔を覗き込んだ。

 しかし、朝の時点のタカトは二人が歌っていたアイナちゃんの曲には興味はあったが、当のガキンチョどもには全く興味が無かったのである。

 というのも、遠目に見ても幼女たちには全く無かったのだ。

 そう、荷馬車の御者台に座るビン子とドッコイどっこいなぐらいに胸が全く無かったのである。

 まぁ、幼女であるから当たり前なのであるが。

 だが、無いモノには興味がわかないのも、また当たり前なのである!

 いくら俺のストライクゾーンが広いとっても貧乳……いや、無乳には希望がない!

 希望って何やねん!

 だが、それがタカトという人種なのである!

 

 そのためタカトの朝の記憶がイマイチあいまいなのだ。

 ――う~ん……こんな感じのガキンチョだったっけ……?

 タカトは念入りに二人の幼女とビン子を見比べていた。

 ――なんか……ビン子の方が無ければならないモノが無いような気がするんだよな……

「ちょっとタカト! さっきから何見てんのよ!」

「無いと思ってたものが、あるんだヨ……」

 不思議そうに頭をかしげるタカトの様子にビン子の鋭い勘が働いた。

 ――コイツ……絶対に私の胸とこの子たちの胸を見比べていたに違いない!

 咄嗟に両腕で胸を隠し身をよじる。

 だが、そんなビン子も気づいたのだ……

 人間メジャーとして名高いビン子の眼光が、本能的に目の前の幼女たちのバストをコンマミリ単位で測定していたのである。

 まぁ確かに、その能力は巨乳にのみ発揮されるのであるが、ビン子の巨乳の定義が自分よりも胸の大きなものというのだから世のたいていの女性は測定可能となるわけだ。

 ――0.5mm、いや0.7mmだけよ! 大体、胸周りは私の方が勝ってるんだから!

 って、13歳のビン子と5,6歳の蘭華蘭菊を比べたら体の大きさが違うので当然胸周りは違ってくる。

 だが、それにもかかわらず高低差は蘭華蘭菊たちの方がちょっとだけ大きかったようである。

 ビン子……屈辱! ぴえん!

 敗北の涙を浮かべるビン子は自分のシャツの襟首を広げ中を見る。

 ――やっぱりお前たちには風林火山が必要よね……やっぱり欲しい! バキュームカップ

 

 第132話 金貨をどう使うかは俺の自由だ!(25)より

 

 

 

エピソード0 Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

 うぅ……

誰も評価してくれないのです。

誰もフォローしてくれないのです。

そんなに面白くないのでしょうか……マジでへこんでおります。

 

Lv1のモンスターしかテイムできないと言う理由で追放されたが、どうやら俺はモンスターを進化させることができるようでスライムが幼女になっちゃた、でも、俺のパンツを下げるのやめてくれ!(ぺんぺん草のすけ) - カクヨム

現在進行中のお話!

推敲に推敲を重ね、下ネタに磨きをかけている一品でございます。

取り違えられた愛!

その愛の行方はどうなるのか?

えっ? そんな感じの話ではない? いや、そうなんだって! これは!

 

 タダノ物語~本社から追放された課長が、旧友の仇をココで打つ!ざまぁ見さらせ!クソ部長!

 星評価もらえるとモチベーションが上がります。
最初のページの★を押して星を付けるだけでいいんです。別にレビューは書かなくても大丈夫です。評価されますので。
これで、作者ヘのエサやりは完了です。
あすから、馬車馬の如く、バシバシ小説書いていると思います。

 

レベル上げなんてかったるい!異世界の担当女神は配達員!スマホ片手にブリーフパンツの変態勇者(自称)と無双する!なぜか幼女がゾンビになっちゃったのでテイムしたら保険金目的で殺されそうなんだって!復讐よ!

★をくれぇぇぇぇぇぇえ!

だれか星をくれぇぇぇぇぇぇえ!

カクヨムの星よ! カクヨムの!

星をくれたらこの小説がカクヨムのTOPページに、ほんのわずか! 本当にほんのわずかな時間だけのることができるんですぅぅぅ

もうね……それぐらいしか希望がないのよ……私。

だからね、笑ってないで星をくだちゃい……

 

 題名はこんなのだけど、エロは全くないからね! 全く!

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